# スマサポ（9342） スマサポ×リリカラ 入居者アプリ「totono」を活用したサービス連携の実証開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20241101508999
種別: その他開示
開示日: 2024-11-01
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

スマサポは、リリカラと連携し、入居者アプリ「totono」からリリカラショッピングパークを利用できるサービス連携の実証を開始しました。入居者は、入居当日に必要なインテリアを届けてもらえるサービスを利用できるようになります。

## 会社が挙げた理由

家具やインテリアの手配にかかる入居者の手間や時間を減らし、入居直後からスムーズに新生活を始められる環境を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」、リリカラショッピングパーク
- 相手先: リリカラ株式会社（証券コード：9827）
- 相手先の概要: 本社所在地：東京都新宿区西新宿7-5-20。代表者：代表取締役社長執行役員 山田俊之。創業：1907年。設立：1949年7月。事業内容：インテリア事業、スペースソリューション事業。
- 当社との関係: サービス連携の実証を行う相手先。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月1日（実証開始、発表時点で開始）
- 適用分野: 不動産賃貸、入居者向けインテリア提供、新居の家具・インテリア手配
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「入居者アプリ『totono』を活用したサービス連携の実証開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月1日」「サービス連携の実証開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「サービス連携の実証が開始することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024年11月1日」「実証開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実証が開始することをお知らせいたします」「今後も…取り組みを進め」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「リリカラ株式会社（…証券コード：9827）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「スマサポ×リリカラ」「サービス連携の実証」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都新宿区…」「代表者…」「設立：1949年7月」「事業内容：インテリア事業、スペースソリューション事業」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「リリカラ株式会社…と、入居者アプリ『totono』上でサービス連携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「証券コード：9827」「創業1907年」「資本金：213,707,822円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「成果数値・契約金額・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「リリカラ株式会社（…証券コード：9827）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「入居当日にインテリアが届く」「定量的な効果の数値記載なし」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も…サービス連携を進めていきたい」「今後も、くらしを快適にしていく『totono』の充実にご注目ください」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『totono』からリリカラショッピングパークのサービスが利用できるようになり」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「リリカラショッピングパーク」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「入居者アプリ『totono』上でサービス連携」「リリカラショッピングパークと連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「スマサポ×リリカラ」「サービス連携の実証」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ…は、リリカラ株式会社…と」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「これまでにない利便性を体験できるようになります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「家具やインテリアの手配は、手間と時間がかかり」「入居当日にインテリアが届く」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「証券コード：9827」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「これまでにない利便性」「非常にうれしく思います」「非常に興味深い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実証開始」「今後も…取り組みを進め」」）
