# スマサポ（9342） スマサポの入居者アプリ「totono」が2024年度グッドデザイン賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20241016598631
種別: その他開示
開示日: 2024-10-16
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」が、2024年度グッドデザイン賞を受賞した。受賞を機に、同サービスの導入拡大とデザイン活用を進める方針を示している。

## 会社が挙げた理由

直感的なインターフェースと洗練されたデザインに取り組み、使いやすさや日常生活の快適性を目指して設計したことが高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: 公益財団法人日本デザイン振興会
- 相手先の概要: グッドデザイン賞を主催する公益財団法人。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: スマサポが提供する「totono」について、公益財団法人日本デザイン振興会が主催するグッドデザイン賞を授与する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産管理会社と入居者のコミュニケーション、契約内容確認、問い合わせ、各種申請、不動産管理業務の効率化
- 受賞名・認証名: 2024年度グッドデザイン賞
- 授与・認証機関: 公益財団法人日本デザイン振興会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 受賞を契機に「totono」の導入拡大を図ると記載。売上・利益への具体的影響はnot_disclosed。
- 出典: グッドデザイン賞受賞ページ（https://www.g-mark.org/gallery/winners/25225）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年度グッドデザイン賞を受賞」「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2024年度グッドデザイン賞を受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：公益財団法人日本デザイン振興会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「2024年度グッドデザイン賞（主催：公益財団法人日本デザイン振興会）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益財団法人日本デザイン振興会」「グッドデザイン賞（主催）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先の社名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年度グッドデザイン賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「累計利用数・金額・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「受賞ページ https://www.g-mark.org/gallery/winners/25225」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「直感的なインターフェースと洗練されたデザイン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『totono』の導入拡大を図る」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2024年度グッドデザイン賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産管理会社と入居者を繋ぐスマートフォンアプリケーション」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞概要およびサービス説明のみ記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スマサポが提供する、入居者アプリ『totono』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで紙や電話などアナログなやりとりが主流」「コミュニケーションをオンライン化」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「https://www.g-mark.org/gallery/winners/25225」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「報道関係各位」および報道関係者向け問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高く評価されました」「洗練されたデザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性の注意書きなし」）
