# スマサポ（9342） 管理会社と入居者の負担を軽減する入居者アプリ「totono」 新しい不動産の価値を創造るオンズ・コンフィアンスにて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20240912583867
種別: その他開示
開示日: 2024-09-12
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

株式会社オンズ・コンフィアンスが、入居者アプリ「totono」を導入し、運用を開始した。入居者対応の効率化や入居者満足度の向上を目指す取り組みである。

## 会社が挙げた理由

業務効率化と入居者対応の改善、人員を増やさずに入居者対応を効率化することを目指したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」、スマサポチャットセンター
- 相手先: 株式会社オンズ・コンフィアンス
- 相手先の概要: 本社：東京都千代田区、代表取締役：新井健太郎。関東・東海エリアを拠点に、自社ブランドマンション・戸建ての企画開発販売、マンション買取再販、賃貸管理・賃貸仲介など不動産事業全般を展開。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社スマサポが株式会社オンズ・コンフィアンスに入居者アプリ「totono」を導入・提供する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月12日付で運用開始済み
- 適用分野: 不動産賃貸、不動産管理、入居者対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 入居者対応の電話ゼロを目標としている。導入後半年で9割近くの入居者がアプリをダウンロードして利用
- 利用実績: 導入後半年時点で、オンズ・コンフィアンスの入居者の9割近くがアプリをダウンロードして利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 9 月 12 日」」「導入し、運用を開始いたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「オンズ・コンフィアンスにて導入開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました。」「9割近くの入居者がアプリをダウンロードして利用」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社オンズ・コンフィアンス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社オンズ・コンフィアンスに、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都千代田区、代表取締役：新井健太郎」「不動産事業全般を手掛ける」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社オンズ・コンフィアンスに、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「導入後半年で、9割近くの入居者がアプリをダウンロードして利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「実際に導入後半年で、9割近くの入居者がアプリをダウンロードして利用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社オンズ・コンフィアンス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「導入後半年で、9割近くの入居者がアプリをダウンロードして利用」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益への影響や収益の柱に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「オンズ・コンフィアンスにて導入開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「入居者アプリ『totono』とは」と既存サービスとして説明されている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スマサポ」「入居者アプリ『totono』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「オンズ・コンフィアンスにて導入開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社オンズ・コンフィアンスに、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「他の不動産会社でも入居者アプリを導入している」という言及はあるが、製品比較ではない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「入居者満足度の向上に貢献」「サポート体制も非常に充実」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「精度向上を期待しています」「近づけると考えています」「進化してくれることを期待しています」」）
