# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」 成功事例発表会を開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20240808567219
種別: その他開示
開示日: 2024-08-08
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」の導入企業による成功事例を共有する発表会を、2024年10月24日に開催すると発表した。導入検討企業も参加できる枠を設ける。

## 会社が挙げた理由

「totono」の導入企業数が堅調に増加し、多くの成功事例が出てきたため、活用方法や将来性、実際の活用事例を共有する場を設けるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 「totono」の導入企業が成功事例を発表する関係。個別企業名や資本関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（懇親会は5,000円/人）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月24日（開催予定）
- 適用分野: 不動産賃貸、不動産管理会社と入居者間の問い合わせ・各種申請・契約内容確認
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京駅直結のグラン東京サウスタワー22F（発表会会場）
- 拠点の規模: 原則1社2名まで
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「totono」の導入企業数が堅調に増加しているが、具体的な社数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「日時：2024 年 10 月 24 日(木)14 時〜18 時」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 10 月 24 日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回、第二回目の開催として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「成功事例発表会を開催することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オンライン枠も検討しております」「参加企業様には特典のご用意を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「導入企業様」「導入検討企業様」「対象：不動産会社様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「入居者アプリ『totono』の導入企業による、成功事例発表会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業様」「不動産会社様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加費無料（懇親会は 5,000 円/人）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024 年 10 月 24 日」「原則 1 社 2 名まで」「5,000 円/人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入企業数が堅調に増加しており、たくさんの成功事例が出てまいりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 10 月 24 日(木)14 時〜18 時」「5,000 円/人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「totono の将来性」について発表するとしている」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「成功事例発表会を開催」「実際の活用事例を共有していただく場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象：不動産会社様」「不動産賃貸マーケットに対して」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「入居者アプリ『totono』の導入企業による、成功事例発表会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマサポ」「入居者アプリ『totono』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ」「スマサポは…入居者アプリ『totono』を活用したＤＸ推進事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：東京駅直結のグラン東京サウスタワー22F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入企業数が堅調に増加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで…電話や書類手続といった手段に限られていましたが…アプリ内から」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成功事例」「効率化を実現し、入居者満足度の向上に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オンライン枠も検討しております」「特典のご用意を予定」」）
