# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」、『街と、家族と、暮らしのために』をスローガンに掲げ、地域社会に貢献し続ける株式会社オカムラメイトにて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20240227543126
種別: その他開示
開示日: 2024-02-27
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

株式会社スマサポが、入居者向けアプリ「totono」を株式会社オカムラメイトに導入し、運用を開始した。これにより、入居者からの問い合わせや各種申請をアプリで受け付け、管理業務の効率化を目指す。

## 会社が挙げた理由

紙・メール・電話中心だった入居者対応を、時代に合ったスムーズな方法に変え、管理業務を効率化するため。FAQによって入居者の自己解決も促すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: 株式会社オカムラメイト
- 相手先の概要: 本社：千葉県八千代市、代表取締役：池田英治。八千代市・佐倉市・船橋市・習志野市を中心に賃貸仲介・賃貸管理・売買事業を展開。
- 当社との関係: 株式会社スマサポが株式会社オカムラメイトに「totono」を導入・提供する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月27日（運用開始済み）
- 適用分野: 不動産賃貸の入居者対応、賃貸管理、問い合わせ・各種申請対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社オカムラメイトに、入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始致しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月27日」および「導入し、運用を開始致しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題に「株式会社オカムラメイトにて導入開始」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入し、運用を開始致しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始致しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社オカムラメイト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社オカムラメイトに、入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：千葉県八千代市、代表取締役：池田英治」「賃貸仲介・賃貸管理・売買事業を展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社オカムラメイトにて導入開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、料金、効果実績、導入件数等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績、時点残高、累計、予測値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社オカムラメイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「アプリを活用した入居者対応の効率化を実現し、入居者満足度の向上に貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「様々な提案ができるようになればと思います」とあるが、収益数値や収益の柱との記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社オカムラメイトにて導入開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「入居者アプリ『totono』」を相手先に導入。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「元々不動産管理会社であったスマサポが開発した入居者アプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポは、…株式会社オカムラメイトに…導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「八千代市・佐倉市・船橋市・習志野市を中心に…事業を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社オカムラメイトにて導入開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「紙やメール・電話でのやり取り」「アプリ内から…問い合わせや各種申請も行うことが可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「入居者満足度の向上に貢献」「便利でわかりやすく安心して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「期待します」「希望します」「できるようになればと思います」」）
