# スマサポ（9342） 管理会社と入居者の負担を軽減する入居者アプリ「totono」石川県かほく市を中心に総合不動産業を展開する株式会社サンリーホームにて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20240123517792
種別: その他開示
開示日: 2024-01-23
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

株式会社サンリーホームが、スマサポの入居者アプリ「totono」を導入し、運用を始めた。これにより、入居者からの問い合わせや各種申請をアプリで受け付け、管理会社の対応効率化と入居者満足度向上を目指す。

## 会社が挙げた理由

サンリーホームでは、入居者との接点が入居斡旋・修理・更新・退去など必要時に限られており、サービスをさらに向上させたいと考えたため。導入理由として、スマサポの担当者および会社全体のサポート姿勢と、サービスの汎用性も挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: 株式会社サンリーホーム
- 相手先の概要: 本社：石川県かほく市。代表取締役社長：小林絹代。石川県かほく市を中心に、羽咋方面、金沢方面で賃貸・売買物件の仲介、不動産の買取り、建設、管理、宅地造成、注文住宅建築などを展開。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社スマサポが株式会社サンリーホームに「totono」を導入し、運用を開始した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月23日（運用開始済み）
- 適用分野: 不動産賃貸管理、入居者とのコミュニケーション、問い合わせ・各種申請、契約内容確認
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始致しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月23日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入し、運用を開始致しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始致しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サンリーホーム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社サンリーホームに、入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「石川県かほく市を中心に羽咋方面、金沢方面にて総合不動産業を展開」「株式会社サンリーホーム」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社サンリーホームに、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による導入効果・契約金額・利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社サンリーホーム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「入居者満足度の向上に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社サンリーホームにて導入開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スマサポ」「入居者アプリ『totono』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「石川県かほく市を中心に羽咋方面、金沢方面」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社サンリーホームにて導入開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「似たような商品を提供している会社はいくつかあります。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「入居者対応の効率化を実現し、入居者満足度の向上に貢献」」）
