# スマサポ（9342） スマサポ内覧サービス「SKB」が推薦防犯器具として認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20231208500547
種別: その他開示
開示日: 2023-12-08
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

スマサポの内覧サービス「SKB」が、東京防犯協会連合会から優秀と認められ、推薦防犯器具として認定された。

## 会社が挙げた理由

キーボックスをシステム制御し、指定日時だけ内覧者に解錠権限を付与することで空室管理のセキュリティを強化し、空室の犯罪利用を未然に防止できる点が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマサポ内覧サービス SKB、スマサポキーアプリ、スマサポキーボックス、エントランス用モジュール
- 相手先: 東京防犯協会連合会（事務局：公益財団法人 東京防犯協会連合会）
- 相手先の概要: 警視庁と一体となって、民間の立場から犯罪のない明るい街づくりを推進するボランティア団体。都内各地区の防犯協会を傘下に100数える。
- 当社との関係: SKBの認定機関と認定対象企業の関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産賃貸、賃貸マンション等の空室管理・物件内覧、防犯
- 受賞名・認証名: 推薦防犯器具
- 授与・認証機関: 東京防犯協会連合会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「推薦防犯器具として認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「発表日は「2023年12月8日」だが、提供開始日・認定効力発生日の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「推薦防犯器具として認定されました」「評価され、推薦防犯器具の認定を受けました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「東京防犯協会連合会（事務局：公益財団法人 東京防犯協会連合会）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「東京防犯協会連合会により、…推薦防犯器具として認定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「警視庁と一体となって、民間の立場から『犯罪のない明るい街づくり』を推進するボランティア団体です」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「SKBの仕組みの説明はあるが、数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京防犯協会連合会」および「公式サイト：https://toboren.sakura.ne.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「空室管理のセキュリティが強化され、空室の犯罪利用を未然に防止できる」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「推薦防犯器具として認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産賃貸マーケットに対して」「不動産管理会社が賃貸マンション等の部屋の扉に取り付ける」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スマサポ内覧サービス『SKB』が…認定されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマサポ内覧サービス SKB」」「展開しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京防犯協会連合会」「都内各地区の防犯協会」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スマサポ内覧サービス（SKB）」「スマサポキーアプリ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スマートな内覧案内業務」「スムーズな物件内覧」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
