# スマサポ（9342） 管理会社と入居者の負担を軽減する入居者アプリ「totono」栃木県で初導入 小山市を中心に不動産賃貸管理業を展開する株式会社サトーホームにて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20231129596149
種別: その他開示
開示日: 2023-11-29
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

株式会社サトーホームが、入居者アプリ「totono」を導入し、運用を開始した。栃木県で初めての導入で、入居者対応の効率化や満足度向上を目指す。

## 会社が挙げた理由

サトーホームでは、賃貸管理システム「i-SP」とのデータ連携、管理会社向け機能、導入後のフォロー体制、定例会によるサポート、入居者チャットの外注などを評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: 株式会社サトーホーム
- 相手先の概要: 本社：栃木県小山市、代表取締役：佐藤節子、小山市を中心に不動産賃貸管理業を展開
- 当社との関係: 株式会社スマサポが株式会社サトーホームに入居者アプリ「totono」を導入・提供する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月29日（運用開始済み）
- 適用分野: 不動産賃貸管理、入居者対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始致しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 11 月 29 日」」「運用を開始致しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「栃木県で初導入」「導入開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入し、運用を開始致しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始致しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サトーホーム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社サトーホームに、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：栃木県小山市、代表取締役：佐藤節子」「小山市を中心に不動産賃貸管理業を展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社サトーホームに…導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果、契約金額、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社サトーホーム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率化」「入居者満足度の向上に貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「その先の入居者満足度向上に寄与できるのではと思っております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「株式会社サトーホームに…『totono』を導入」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社サトーホームに…導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「栃木県で初導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」「株式会社スマサポ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「栃木県で初導入」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県で初導入」「小山市を中心に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社サトーホームに…導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「以前は、他社の入居者 WEB・アプリを導入しておりましたが…業務改善に繋がる恩恵を受けられませんでした」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「賃貸管理システム i-SP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手厚いフォロー」「充実」「大きな業務効率化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「結果的に社内の生産性向上に繋がり、その先の入居者満足度向上に寄与できるのでは思っております」」）
