# スマサポ（9342） 契約不動産管理会社数「100社」を突破！！ 管理会社と入居者の負担を軽減する入居者アプリ「totono」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20230914554303
種別: その他開示
開示日: 2023-09-14
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」の契約不動産管理会社数が、2023年9月時点で100社を超えた。

## 会社が挙げた理由

「24時間コミュニケーションチャット」や「各種申請受付機能」などの利便性が評価され、DX化と入居者との円滑なコミュニケーションを支援するツールとして契約社数が増加したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 不動産管理会社と契約してサービスを提供している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2020年10月（本リリース）
- 適用分野: 不動産賃貸、不動産管理業務、入居者とのコミュニケーション、各種申請手続き
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年9月時点で契約不動産管理会社数100社超（提供開始から約3年）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年9月時点で契約社数が100社を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「100社を超える不動産管理会社にご契約いただくまでに成長」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年9月時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「契約不動産管理会社数『100社』を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「100社を突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約社数が100社を突破した」「可能になります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「100社を超える不動産管理会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「不動産管理会社にご契約いただく」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産管理会社」と類型で記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「契約社数100社突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2023年9月時点で契約社数が100社を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「スマサポが提供する…totonoにおいて…契約社数が100社を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100社を突破」「2023年9月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もより多くの企業の課題解決や業務改善…を支援できるよう努めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』契約社数100社突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産管理業界に向けた複数ソリューション提供と…DX推進事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2020年10月に…本リリースして以来、約3年で100社を超える」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマサポが提供する入居者アプリ『totono』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ」「スマサポが提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「契約社数『100社』を突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「契約社数が100社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来は電話で受け付けていた各種申請をアプリ内で行うことができる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「100社を突破」「契約社数の増加を加速させました」」）
