# スマサポ（9342） 不動産管理会社と入居者の負担を軽減する入居者アプリ「totono」が愛知県と新潟県エリアの不動産会社、RIAグループ　株式会社ライフサポートにて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20230202598818
種別: その他開示
開示日: 2023-02-02
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

不動産管理会社の株式会社ライフサポートが、入居者対応を効率化するアプリ「totono」を導入し、運用を始めた。

## 会社が挙げた理由

電話問い合わせの多さや履歴管理・分析の難しさを解消し、入居者満足度の向上と業務効率化を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono（トトノ）」
- 相手先: 株式会社ライフサポート
- 相手先の概要: 愛知県・新潟県エリアを中心に地域密着型の不動産管理業を営む。所在地：愛知県名古屋市、代表：森英治。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社スマサポが株式会社ライフサポートに「totono」を導入・提供する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月2日（運用開始済み）
- 適用分野: 不動産賃貸・不動産管理、入居者対応、各種申請・契約内容確認
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社ライフサポート：愛知県名古屋市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始致しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 2 月 2 日」／「運用を開始致しました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株式会社ライフサポートに、入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始致しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「運用を開始致しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始致しました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ライフサポート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社ライフサポートに、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「愛知県・新潟県エリアを中心に地域密着型の不動産管理業を営む株式会社ライフサポート（本社：愛知県名古屋市、代表：森 英治）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ライフサポート」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ライフサポート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「入居者対応の効率化を実現し、入居者満足度の向上に貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「管理戸数を増やしながら、人員を増やすのではなくシステムの力で生産性を高めていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「愛知県・新潟県エリアを中心に地域密着型の不動産管理業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「入居者アプリ『totono』が…株式会社ライフサポートにて導入開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「入居者アプリ『totono』」／「株式会社スマサポ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社スマサポ」。子会社に関する記載なし。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「愛知県と新潟県エリア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ライフサポートに…導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社のアプリと比較した中で、他社アプリの機能で物足りない部分があり」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「totono（トトノ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「負担を軽減」「入居者満足度の向上に貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
