# スマサポ（9342） 不動産テック企業のスマサポ ダイヤモンド経営者倶楽部の2022年度「IPO賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20230130596399
種別: その他開示
開示日: 2023-01-30
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

株式会社スマサポが、ダイヤモンド経営者倶楽部から2022年度の「IPO賞」を受賞した。前年に新規上場した企業の中から、今後の成長などを評価されて選出された。

## 会社が挙げた理由

ダイヤモンド経営者倶楽部から、今後の成長等を評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ダイヤモンド経営者倶楽部
- 相手先の概要: 日本経済の活性化に貢献する趣旨で、1993年に経済出版社ダイヤモンド社の80周年プロジェクトとして開始。上場大企業から中堅中小・ベンチャー企業まで幅広い企業経営者が集う場。
- 当社との関係: 表彰を受けた関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産市場のDX、不動産管理業界向けソリューション、入居者向けサービス
- 受賞名・認証名: 2022年度 IPO賞
- 授与・認証機関: ダイヤモンド経営者倶楽部
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ダイヤモンド経営者倶楽部の2022年度特別表彰

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年度『IPO賞』を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「IPO賞」を受賞したと記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年度『IPO賞』」および「2023年1月30日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」「評価され選出されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ダイヤモンド経営者倶楽部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ダイヤモンド経営者倶楽部の2022年度『IPO賞』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1993年に経済出版社ダイヤモンド社の80周年プロジェクトとしてスタート」「幅広い企業経営者が集う場」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「受賞内容に関する金額、比率、件数などの数値は示されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「受賞の規模・効果・金額などの数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ダイヤモンド経営者倶楽部」および「https://www.dfc.ne.jp/2022prize/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「今後の成長等をご評価いただき選出されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の成長等をご評価いただき選出されました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「2022年度『IPO賞』を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「全社・事業・拠点への適用範囲の記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は「IPO賞」の受賞を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「今後の成長等をご評価いただき選出されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポは」「株式会社スマサポが…受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「不動産市場のDXを推進するサービスを生み出す不動産テック企業」「新しい価値」」）
