# スマサポ（9342） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20221219580569
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-12-19
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

2022年11月25日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、株主資本等変動計算書の当期首残高の記載誤りを訂正した。会計方針変更後の当期首残高を、株主資本・純資産ともに△8,176千円から166,823千円へ修正している。

## 会社が挙げた理由

2022年11月25日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の株主資本等変動計算書に記載誤りがあったため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の株主資本等変動計算書の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年12月19日（提出日）
- 実施日: 2022年12月19日（訂正報告書の提出、実績）
- 対象期間: 当事業年度（自2021年10月1日 至2022年9月30日）
- 金額: 会計方針の変更を反映した当期首残高：株主資本・純資産166,823千円（訂正前△8,176千円）、訂正額175,000千円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 記載事項の一部に誤りがあったため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年11月25日付『新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「記載事項のうち…記載内容の一部に誤りがあり、当該事項を訂正するため」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「会計方針の変更を反映した当期首残高」について、株主資本合計・純資産合計を△8,176千円から166,823千円へ訂正。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「【提出先】株式会社東京証券取引所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2022年12月19日」「当事業年度(自2021年10月1日 至2022年9月30日)」「（単位：千円）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「△8,176」「166,823」「340,586」など。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「訂正対象が「株主資本等変動計算書」とされている。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「訂正内容の記載のみで、将来の約束はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「「2022年11月25日付をもって提出した…記載事項…を訂正」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「訂正対象は株主資本等変動計算書の記載。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2022年11月25日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題および本文の「訂正報告書」。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「財務諸表の記載訂正のみ。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「【提出日】2022年12月19日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年12月19日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「誤りがあり、当該事項を訂正するため…提出するものであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「承認・同意・市況などの条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「ハ 株主資本等変動計算書」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「訂正報告書の提出に関する記載。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「過去事業年度の財務諸表の訂正のみ。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載内容の一部に誤りがあり、当該事項を訂正するため」」）
