# ＧＥＮＯＶＡ（9341） （お知らせ）日本最大級の脳卒中学術集会「STROKE2026」に当社取締役執行役員 井上祥が登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9341/disclosure/20260312580375
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9341

## 何が変わったか

GENOVAの取締役執行役員が、脳卒中学術集会「STROKE2026」で医療情報発信とAI・医療DXをテーマに講演する予定である。

## 会社が挙げた理由

医療情報の氾濫や、エビデンスに基づく正確な医療情報を社会に届ける課題について議論し、AI時代の医療・ヘルスケアの可能性を考えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社メディカ・ライン、SB OAI Japan GK、SoftBank Corp.
- 相手先の概要: 株式会社メディカ・ラインは特別セミナーの開催主体として記載。SB OAI Japan GKおよびSoftBank Corp.については役職・所属以外の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社メディカ・ラインは特別セミナーの開催主体。SB OAI Japan GK／SoftBank Corp.の大石怜史氏と井上祥がリレー形式で登壇。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月12日（木）～14日（土）（STROKE2026開催期間、登壇予定）
- 適用分野: 医療情報発信、医療DX、急性期医療、ヘルスケア、医学教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪国際会議場（グランキューブ大阪）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: STROKE2026公式サイト、Medical DOC（関連記事）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月12日（木）から14日（土）に大阪国際会議場…で開催される…『STROKE2026』に、当社取締役執行役員 井上祥が登壇する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2026年3月12日（木）～14日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催される…『STROKE2026』に…登壇することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社メディカ・ライン」「SB OAI Japan GK」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「井上祥と、SB OAI Japan GKの大石怜史氏によるリレー形式」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について社名・所属の記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://site2.convention.co.jp/stroke2026/index.html」「（関連記事）…Medical DOC」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講演テーマ・内容の説明はあるが、効果や業績の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「医療×テクノロジー領域での事業推進、医療DXの企画・推進」「多角的な事業を展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学術集会…に…登壇」「DXと情報発信…を提言」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「STROKE2026」に「井上祥が登壇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演・学術集会の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社取締役執行役員 井上祥が登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社GENOVA…当社取締役執行役員 井上祥」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の脳卒中学術集会『STROKE2026』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本最大級」「大阪国際会議場」「海外からの演者も招き」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「STROKE2026」「AI時代の情報発信と医療の未来…」「コード番号：9341」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社GENOVA」「コード番号：9341 東証プライム」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」「最先端技術」「革新的なヘルスケアテックサービス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しの注意書きなし」）
