# アソインターナショナル（9340） アソインターナショナル第2回インハウスアライナー実践セミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20250701505316
種別: その他開示
開示日: 2025-07-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

歯科医師などを対象に、院内でマウスピース型矯正装置を製造する「インハウスアライナー」の実践セミナーを、2025年6月29日に開催した。会場ではデジタル矯正機器の展示・紹介も行った。

## 会社が挙げた理由

第1回セミナーが好評だったため第2回を開催した。歯科矯正技術の向上に向けた啓発活動、および歯科矯正製造のDX化を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インハウスアライナーソリューション、LuxCreo社ダイレクトアライナープリンター、最新型フェイススキャナー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月29日（実績、セミナー開催日）
- 適用分野: 歯科矯正、歯科医院内でのマウスピース型矯正装置の製造
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区・八重洲（TKP東京駅カンファレンスセンター）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 症例データの更なる精密化、歯科矯正技工物の生産効率化、納期の短縮（数値はnot_disclosed）
- 利用実績: 第2回セミナーに全国から80名の歯科医が来場。第1回は100名超が来場
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「去る2025年6月29日（日）東京都中央区・八重洲（TKP東京駅カンファレンスセンター）にて開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月29日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第1回の開催（2024年7月15日・大阪）」「第2回開催の運びとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催されました」「開催いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「推し進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「金尾晃先生」「渡辺智也先生」「LuxCreo社」の記載はあるが、相手先としての契約・提携関係は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注・出資に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であることを示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国から80名の歯科医の先生方にご来場いただき」「100名を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第2回」「全国から80名」「第1回の開催」「100名を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全国から80名の歯科医の先生方にご来場いただき」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月29日」「全国から80名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社では今後とも歯科矯正製造のDX化を最重要課題として推し進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益・業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「歯科矯正技術向上のための啓発活動として定期的なセミナーを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「歯科矯正製造のDX化を最重要課題として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「定期的なセミナーを開催」「第2回インハウスアライナー実践セミナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アソインターナショナル主催」「当社では今後とも」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アソインターナショナル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「インハウスアライナーソリューションの第一人者である金尾晃先生」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から80名の歯科医の先生方にご来場いただき」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国から80名の歯科医の先生方にご来場いただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LuxCreo社ダイレクトアライナープリンター」「最新型フェイススキャナー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「たいへん好評」「最新デジタル機器」「最重要課題」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
