# アソインターナショナル（9340） 第83回日本矯正歯科学会学術会＠パシフィコ横浜活況の下閉幕しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20241101509639
種別: その他開示
開示日: 2024-11-01
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

当社とグループ会社のフォレスタデント・ジャパンが、日本矯正歯科学会学術会に展示ブースを出展し、3Dプリンター、アライナーダイレクトプリンター、口腔内スキャナーなどを紹介した。展示会は2024年10月31日に終了し、来場者の関心が高く、今後の販売に向けて手応えを得たとしている。

## 会社が挙げた理由

最新のデジタル機器への来場者の関心が高く、今後の販売に向けて大きな手応えを感じたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Form4、Form4B、iLux Pro Dental、WE SCAN
- 相手先: 公益社団法人日本矯正歯科学会
- 相手先の概要: 日本最大の歯科矯正学の学術イベントを主催する公益社団法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社および当社グループ会社の株式会社フォレスタデント・ジャパンが学術会の商社展示ブースへ出展。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 歯科矯正、歯科医療におけるデジタル化・DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜（横浜市西区みなとみらい1-1-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今後の販売へ向けて大きな手応えを感じたとしているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年10月29日（火）～31日（木）パシフィコ横浜にて…出展、大盛況の下無事閉幕いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2024年10月29日（火）～31日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年11月1日」、会期「2024年10月29日（火）～31日（木）」、「無事閉幕いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展…無事閉幕いたしました」「今後の販売へ向けて大きな手応えを感じました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：公益社団法人日本矯正歯科学会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「公益社団法人日本矯正歯科学会」「本学術大会は日本最大の歯科矯正学の学術イベント」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ会社である株式会社フォレスタデント・ジャパン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「来場者は「矯正歯科医、歯科技工士、歯科衛生士、大学教授、歯学部学生等」と類型で記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「来場者数、売上、契約額、効果率などの数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：公益社団法人日本矯正歯科学会」「ウェブサイト：https://square.umin.ac.jp/jos-am/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「今後の販売へ向けて大きな手応えを感じました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の販売へ向けて大きな手応えを感じました」「DX化の啓発活動を最重要課題として取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「3Dプリンター…等を展示・レコメンド」「今後の販売へ向けて大きな手応え」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「歯科矯正におけるDX化の啓発活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Form4/Form4B」「iLux Pro Dental」「WE SCAN」等を「展示・レコメンド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アソインターナショナル…及び当社グループ会社…は…出展」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「本学術大会は日本最大の歯科矯正学の学術イベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から多くの矯正歯科医…業界関係者が一同に会しました」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社及びFDJ展示ブースへ多くの方々にご来場いただき」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Form4/Form4B」「iLux Pro Dental」「WE SCAN」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本リリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「活況の下閉幕」「最新型…大好評」、本文「大盛況」「大きな手応え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
