# アソインターナショナル（9340） 第83回日本矯正歯科学会学術会へ出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20241029504425
種別: その他開示
開示日: 2024-10-29
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

当社とグループ会社が、2024年10月29日から31日に開催される第83回日本矯正歯科学会学術会へ共同出展し、3Dプリンターや口腔内スキャナーなどを展示・紹介する。

## 会社が挙げた理由

歯科矯正におけるDX化の啓発活動を最重要課題として取り組んでいるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Form4/Form4B、アライナーダイレクト3Dプリンター（LuxCreo社 iLux Pro Dental）、口腔内スキャナー
- 相手先: 株式会社フォレスタデント・ジャパン、公益社団法人日本矯正歯科学会
- 相手先の概要: 株式会社フォレスタデント・ジャパンは東京都港区赤坂所在、代表取締役は桑原勉。当社グループ企業。公益社団法人日本矯正歯科学会は本学術会の主催者。
- 当社との関係: 株式会社フォレスタデント・ジャパンとは当社グループ企業であり、共同出展する関係。公益社団法人日本矯正歯科学会は学術会の主催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月29日～31日（開催予定）
- 適用分野: 歯科矯正、矯正歯科治療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜（横浜市西区みなとみらい1-1-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第82回日本矯正歯科学会学術会（2023年11月1日～3日）の様子を掲載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月29日（火）～31日（木）パシフィコ横浜で催される」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2024年10月29日（火）～31日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第82回日本矯正歯科学会学術会（昨年・2023年11月1日～11月3日）の様子」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「出展いたしますのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共同で展示ホールへ出展、最新のデジタル3Dプリンターや…口腔内スキャナー等を展示・紹介いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社グループ企業である株式会社フォレスタデント・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社並びに当社グループ企業である株式会社フォレスタデント・ジャパン…は共同で展示ホールへ出展」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区赤坂、代表取締役：桑原勉」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ企業である株式会社フォレスタデント・ジャパン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第83回」「2024年10月29日～31日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業実績・効果の数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：公益社団法人日本矯正歯科学会」「ウェブサイト：https://square.umin.ac.jp/jos-am/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最新のデジタル3Dプリンター…口腔内スキャナー等を展示・紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「第83回日本矯正歯科学会学術会へ出展のお知らせ」「DX化の啓発活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループでは、引き続き歯科矯正におけるDX化の啓発活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「3Dプリンター…口腔内スキャナー等を展示・紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループ展示商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アソインターナショナル…当社」「当社並びに当社グループ企業…は共同で」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大の歯科矯正学の学術イベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「世界中より著名な矯正歯科医・教授らが一同に会し」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入企業名・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Form4/Form4B」「LuxCreo社 iLux Pro Dental」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大の歯科矯正学の学術イベント」「最新のデジタル3Dプリンター」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
