# アソインターナショナル（9340） 日経IR・個人投資家フェア2024大盛況の下閉幕しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20240826576728
種別: その他開示
開示日: 2024-08-26
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

当社が「第19回日経IR・個人投資家フェア2024」に出展し、2日間のイベントを終えた。ブース展示や会社説明会、IRトークセッションを実施し、投資家との接点を設けた。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社のBtoBビジネスモデルを身近に感じてもらう機会と考えたため。今後の当社および製品・商品の認知度向上も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 歯科矯正技工物、口腔内スキャナー WE SCAN
- 相手先: 日本経済新聞社
- 相手先の概要: 日経IR・個人投資家フェア2024の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同イベントに出展した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月23日・24日（実施済み）
- 適用分野: 歯科医院、国公立歯学部、大学病院向けの歯科矯正・歯科技工関連
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 西1ホール（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 投資家約800名以上が当社ブースに来場、ミニ会社説明会9回開催
- 利用実績: 当社ブース来場者：約800名以上（2024年8月23日・24日合計、配布資料から推計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経IR・個人投資家フェア2024運営事務局公表（イベント全体の来場者数）／配布資料からの推計（当社ブース来場者数）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「出展、大盛況の下無事閉幕いたしました」「ミニ会社説明会9回開催」「IRトークセッションも行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2024年8月23日（金）・24日（土）10：00～17：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第19回日経IR・個人投資家フェア2024へ出展、大盛況の下無事閉幕いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2024年8月26日」／「8月23日～24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展、大盛況の下無事閉幕いたしました」「9回開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社のお客様は全国の歯科医院並びに全国に29を数える国公立歯学部及び大学病院」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「2日間合計で約800名以上」「ミニ会社説明会9回開催」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「8月23日～24日」「2日間合計で約800名以上」「9回開催」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ご来場者：8月23日・24日合計23,302人（運営事務局公表）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2日間合計で約800名以上」「ミニ会社説明会9回開催」「2024年8月23日・24日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社及び当社製品・商品の認知度向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「個人投資家向け広報活動を強化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社及び当社製品・商品の認知度向上に努めてまいります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「歯科矯正技工物模型や口腔内スキャナー“WE SCAN”の展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社製品・商品」「口腔内スキャナー“WE SCAN”の展示」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アソインターナショナル（…以下当社）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のIRイベントであります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「当社のお客様は全国の歯科医院並びに全国に29を数える国公立歯学部及び大学病院」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社のお客様は全国の歯科医院…」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「口腔内スキャナー“WE SCAN”」「証券コード9340」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本リリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大盛況の下無事閉幕」「たいへん有意義なイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
