# アソインターナショナル（9340） アソインターナショナルインハウスセミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20240716549463
種別: その他開示
開示日: 2024-07-16
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

アソインターナショナルが、歯科医師・歯科技工士らを対象としたインハウスアライナー実践セミナーを開催し、歯科医院内で矯正装置の製造を完結する方法や関連機器を紹介した。

## 会社が挙げた理由

顧客である歯科医師の歯科矯正技術向上のための啓発活動として、定期的にセミナーを開催している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インハウスアライナーソリューション
- 相手先: 金尾晃氏（かなお矯正・小児歯科クリニック院長）、渡辺智也氏（同クリニック勤務の歯科技工士）
- 相手先の概要: かなお矯正・小児歯科クリニックの院長および勤務歯科技工士。その他の所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が講演者として招聘した関係。顧客である歯科医師を対象とする啓発活動に関連
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月15日（実績、セミナー開催日）
- 適用分野: 歯科矯正、歯科医院内でのアライナー製造
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市東淀川区・新大阪駅前（セミナー会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 117名（今回セミナーの来場者数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「去る 2024 年 7 月 15 日（月）大阪市東淀川区・新大阪駅前にて開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 7 月 15 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「定期的なセミナーを開催しております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024 年 7 月 16 日」、開催日「2024 年 7 月 15 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「講演を行いました」「展示・紹介いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「金尾晃先生（かなお矯正・小児歯科クリニック院長）」「同クリニック勤務の歯科技工士渡辺智也先生」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「招聘し講演を行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「かなお矯正・小児歯科クリニック院長」「同クリニック勤務の歯科技工士」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社顧客である歯科医師」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全国から 117 名の歯科医師・歯科技工士の方々にご来場」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回」「117 名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「117 名…ご来場いただき」「お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 7 月 15 日」「117 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社では今後とも歯科矯正製造の DX 化を最重要課題として推し進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「歯科医師への歯科矯正技術向上のための啓発活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「大阪市東淀川区・新大阪駅前にて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「インハウスアライナー実践セミナー」が開催されたとの記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社主催」「当社では今後とも…推し進めてまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アソインターナショナル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「インハウスアライナーソリューションの第一人者」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「大阪開催ながら全国から 117 名」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「117 名の歯科医師・歯科技工士」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「3D プリンター」「アライナートリミングマシン」「アライナーダイレクトプリンター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大盛況のうちに」「最新のデジタル矯正機器」「イノベーション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
