# アソインターナショナル（9340） GALLEIDO DENTAL AsoAlignerサービスを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20240510590238
種別: その他開示
開示日: 2024-05-13
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

アソインターナショナルはSIKIと業務提携し、アライナー矯正などに対応する歯科治療マッチングサービス「GALLEIDO DENTAL AsoAligner」を2024年5月13日から開始した。開始時点では東京・大阪・京都・兵庫の18歯科医院と提携している。

## 会社が挙げた理由

GALLEIDO会員の日用品サブスクリプション利用者へのアライナー矯正の提案、歯科医院との契約件数拡大による収益機会の創出、および顧客満足度の高いサービス提供を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GALLEIDO DENTAL AsoAligner、AsoAligner DIGITAL、CHANGE
- 相手先: SIKI株式会社
- 相手先の概要: 大阪府大阪市浪速区稲荷1-7-2 Kマルイビル3F、代表取締役 大林浩、ライフスタイルECブランドGALLEIDOを通じた日用品の企画・販売、設立2012年8月1日、URL https://siki-inc.com/
- 当社との関係: 業務提携。SIKIのGALLEIDO会員向けに当社のアライナー矯正装置等を利用したサービスを提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 提携歯科医院は初期費用及び月額費用なし。顧客向け治療料金はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月13日（実績）
- 適用分野: アライナー（マウスピース）型矯正歯科治療、ブラケット・ワイヤー矯正、全顎矯正等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都、大阪府、京都府、兵庫県の提携歯科医院
- 拠点の規模: 提携歯科医院18施設（サービスイン当初）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 収益機会を創出してまいります。具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日より開始したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「SIKI株式会社と業務提携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月13日」「本日より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「“GALLEIDO DENTAL AsoAligner”サービスを開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より開始した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「業務提携し、本日より開始した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SIKI株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「SIKI株式会社と業務提携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「事業内容：ライフスタイルECブランドGALLEIDOを通じた日用品の企画・販売」「所在地」「代表者」「設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「業務提携先の概要」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「東京、大阪、京都、兵庫の18の歯科医院と提携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「18の歯科医院と提携」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「サービスイン当初は…18の歯科医院」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SIKI株式会社」「URL：https://siki-inc.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月13日」「18の歯科医院」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「歯科医院との契約件数拡大による収益機会を創出してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益機会を創出してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マッチングサービス…を開始」「契約件数拡大による収益機会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「更なるアライナー矯正装置の販売強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アライナー…型矯正歯科治療マッチングサービス…を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「SIKI株式会社と業務提携し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アソインターナショナル…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国産アライナー矯正では圧倒的な症例数を誇ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京、大阪、京都、兵庫の18の歯科医院」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「サービスイン当初は…18の歯科医院と提携」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ブラケット・ワイヤー矯正や全顎矯正等を提案」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GALLEIDO DENTAL AsoAligner」「https://gd-aa.com」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「圧倒的な症例数」「安心・安全に治療」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きの記載なし」）
