# アソインターナショナル（9340） アングル矯正歯科医会北カリフォルニア支部日本学術会（３月 24～27 日） が開催され全日程を終了しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20240404566196
種別: その他開示
開示日: 2024-04-05
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

アングル矯正歯科医会北カリフォルニア支部の日本学術会が開催され、当社はゴールドスポンサーとして協賛し、代表取締役が講演を行った。会は全日程を終え、当社は北米でのマーケティング活動を継続して受注獲得を目指すとしている。

## 会社が挙げた理由

北米で設立予定の現地法人にとって有意義な機会となったため、今後の北米マーケティング活動を継続し、受注獲得を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 歯科矯正技工物受注製造輸送
- 相手先: アングル矯正歯科医会北カリフォルニア支部（The Edward H. Angle Society of Orthodontics）
- 相手先の概要: 北カリフォルニア支部。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が本学術会のゴールドスポンサーとして協賛し、代表取締役が基調講演を行った。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月24日～27日（実績）
- 適用分野: 歯科矯正、筋機能及び呼吸機能障害等に関する歯科矯正、歯科矯正技工物の製造・輸送
- 受賞名・認証名: 修了証
- 授与・認証機関: アングル矯正歯科医会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: カリフォルニア州サンノゼ市（当月設立予定の現地法人所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 受注獲得を目指すとしているが、業績への具体的な影響額・見通しはnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「学術会が開催され、全日程を終了しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛」「基調講演が行われ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月24日（金）～27日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本アングル学術会日本開催は当学術会として初めての試み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年4月5日」「全日程を終了しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催され、全日程を終了しました」「受注獲得を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アングル矯正歯科医会北カリフォルニア支部」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について支部名以外の概要記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催期間の記載に限られる」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「The Edward H. Angle Society of Orthodontics Japan Meeting」「DHL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「受注獲得を目指してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「北米でのマーケティング活動を継続し受注獲得を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛」「基調講演」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本アングル学術会日本開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演、協賛、北米マーケティング活動の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社製品」「歯科矯正技工物受注製造輸送」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当月カリフォルニア州サンノゼ市に設立する現地法人（アソインターナショナルUSA）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「全世界で稀少な国家資格である日本の歯科技工士」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「カリフォルニア州サンノゼ市」「北米でのマーケティング活動」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本リリースに関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質で高付加価値な当社製品」「大変有意義なもの」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後とも北米でのマーケティング活動を継続し受注獲得を目指してまいります」」）
