# アソインターナショナル（9340） アングル矯正歯科医会北カリフォルニア支部日本学術会のゴールドスポンサーとして協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20240321557128
種別: その他開示
開示日: 2024-03-22
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

当社は、アングル矯正歯科医会北カリフォルニア支部日本学術会のゴールドスポンサーとして協賛し、代表取締役が基調講演を行う予定です。イベントで当社製品や海外輸送の納期短縮化を訴求し、2024年4月開設予定の米国拠点での受注拡大を目指します。

## 会社が挙げた理由

デジタル化が進む矯正歯科技工業界において、製造工程の高効率化に伴う高付加価値・高品質の製品や海外輸送の納期短縮化を訴求し、アソインターナショナルUSAでの受注拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 矯正歯科技工物
- 相手先: アングル矯正歯科医会北カリフォルニア支部日本学術会（The Edward H. Angle Society of Orthodontics Japan Meeting）
- 相手先の概要: アングル矯正歯科医会は1930年設立、米国を中心とした矯正歯科専門医の世界的学会で、全米に7支部を持つ。歯科専門職と矯正歯科の専門性を育成、支援、奨励、進歩させること等を主な目的とする。
- 当社との関係: 当社が同学術会のゴールドスポンサーとして協賛する関係。代表取締役が基調講演を予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月24日（日）から3月27日まで開催予定。アソインターナショナルUSAは2024年4月より開設予定。
- 適用分野: 矯正歯科、矯正歯科技工
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アソインターナショナルUSA：所在地はnot_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: アソインターナショナルUSAでの受注拡大を目指す
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3月24日（日）明後日から東京～山梨にて開催される」「基調講演を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月24日（日）」「3月24日（日）に東京日本橋、オルクドール・サロン TOKYOで行われる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「明後日から」「基調講演を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協賛いたします」「基調講演を予定」「受注拡大を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アングル矯正歯科医会北カリフォルニア支部日本学術会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1930年に設立」「全米に7支部」「歯科専門職と矯正歯科の専門性を育成、支援、奨励、進歩させること等を主な目的」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1930年に設立」「3月24～27日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「The Edward H. Angle Society of Orthodontics Japan Meeting」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「受注拡大を目指してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「アソインターナショナルUSAでの受注拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ゴールドスポンサーとして協賛」「基調講演を予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「矯正歯科技工物の製造販売を行う」「アソインターナショナルUSAでの受注拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社製品や、海外輸送の納期短縮化等を訴求」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「矯正歯科技工物の製造販売」「当社製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アソインターナショナル」「4月より開設するアソインターナショナルUSA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界的においても、最も権威のある矯正歯科学会のひとつ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国を中心とした」「アソインターナショナルUSA」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名等の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「The Edward H. Angle Society of Orthodontics Japan Meeting」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、本文、問い合わせ先で構成され、「報道関係者各位」等の適時開示様式はない」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最も権威のある矯正歯科学会のひとつ」「高付加価値、高品質」」）
