# アソインターナショナル（9340） アソインターナショナル代表・阿曽敏正がラジオ NIKKEI 「企業トップが語る!威風堂々」にゲスト出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20231222507941
種別: その他開示
開示日: 2023-12-27
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

アソインターナショナルの代表取締役が、ラジオNIKKEIの番組にゲスト出演した。放送は2023年12月27日に行われた。

## 会社が挙げた理由

代表取締役の番組出演を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社（ラジオNIKKEI）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ラジオ番組へのゲスト出演
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月27日（放送実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI「企業トップが語る！威風堂々」番組ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』にゲスト出演いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出演実績、番組名、放送日時の記載のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2023年12月27日（水）16:40～17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ゲスト出演いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「文書日付「2023年12月27日」、放送日時「2023年12月27日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト出演いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送メディア：ラジオNIKKEI 第１」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社・役員・大株主等としての関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「内容は代表取締役のラジオ番組出演告知。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「放送日時の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI『企業トップが語る！威風堂々』」、URL「https://www.radionikkei.jp/ifudodo/20231227.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「代表取締役の出演告知と放送日時の記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・目標に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ゲスト出演いたしましたのでお知らせいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「代表取締役社長阿曽敏正が」「ゲスト出演」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「内容はラジオ番組への出演告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社アソインターナショナルの代表取締役…が…ゲスト出演」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体および対象は「株式会社アソインターナショナル」「代表取締役阿曽敏正」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「…ゲスト出演しました」、本文「お知らせいたします」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「番組情報と出演実績の事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし。」）
