# アソインターナショナル（9340） おかげさまでアソインターナショナルは東証スタンダード市場上場１周年を迎えました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9340/disclosure/20231222507932
種別: その他開示
開示日: 2023-12-25
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9340

## 何が変わったか

アソインターナショナルが、東京証券取引所スタンダード市場への新規上場から1周年を迎えたことを報告した。今後は海外売上比率の拡大、歯科矯正器具製造のデジタル化、人材確保を進める方針を示している。

## 会社が挙げた理由

2022年12月23日の新規上場から1周年を迎えたため。上場の目的として、世界市場への進出、業界活性化、歯科技工士の地位向上を挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 矯正歯科技工物、マウスピース型矯正装置
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: お客様、お取引先、全国の歯科大学の先生方、株主から支援を受けていると記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 歯科矯正
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒104-0081 東京都中央区銀座2-11-8
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2022年12月23日に東京証券取引所東証スタンダード市場へ新規上場してから、1周年を迎えることができました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年12月23日に東京証券取引所東証スタンダード市場へ新規上場」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「東証スタンダード市場上場１周年を迎えました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「新規上場してから、1周年を迎えることができました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「今後もステークホルダーの皆様のご期待に応えるべく精進してまいる所存です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「お客様、お取引様、全国の歯科大学の先生方、株主の皆様」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の契約先・提携先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「お客様、お取引様とのみ記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「東京証券取引所東証スタンダード市場、証券コード9340」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「海外売上比率の拡大や…デジタル化の推進、人材の確保等を推し進めてまいります。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「当社の大きな成長戦略である海外売上比率の拡大」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「東証スタンダード市場上場１周年を迎えました」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の大きな成長戦略…人材の確保等を推し進めてまいります。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「矯正歯科技工物の研究開発、製造、販売に取り組んでまいりました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「矯正歯科技工物の製造販売を行う株式会社アソインターナショナル」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アソインターナショナル（本社：東京都中央区銀座、代表取締役：阿曽敏正）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「世界のマーケットへの進出を積極的に行うこと」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「証券コード9340」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本リリースに関するお問い合わせ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「上場したことによるメリットは計り知れないものであり、当社の大きな成長戦略」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスクや不確実性に関する注意書きはない。」）
