# 大栄環境（9336） 新規投資家向け説明資料の掲載に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9336/disclosure/20260925540203
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9336

## 何が変わったか

新規投資家向けの会社・事業説明資料「はじめての大栄環境」を作成し、2026年9月25日にコーポレートサイトのIR情報ページへ掲載した。

## 会社が挙げた理由

これから投資を検討する人や新たに株主となった投資家に、会社概要、廃棄物処理のビジネスモデル、業界環境、成長機会、当社の強みを理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: はじめての大栄環境 ～廃棄物処理ビジネスを理解するための第一歩～
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（実績、資料公開日）
- 適用分野: 投資家向けIR・廃棄物処理ビジネスの理解
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社コーポレートサイトIR情報ページ（https://www.dinsgr.co.jp/ir/）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 環境省、公益財団法人産業廃棄物処理事業振興財団、一般社団法人全国過疎地域連盟など（資料内の市場・業界データの出典）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに掲載しました」「公開日 2026年９月25日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日 2026年９月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「新規投資家向け説明資料の掲載に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「コーポレートサイトに新たに掲載しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載しましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「掲載案内に金額・効果指標の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「掲載案内に数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「出所：環境省」「（公財）産業廃棄物処理事業振興財団」など」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「会社概要やビジネスモデル等の説明資料を掲載したとの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆さまとのコミュニケーション充実を図り、当社の事業をご理解いただくため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「新規投資家向け説明資料の掲載に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「大栄環境グループを理解するための第一歩」「会社概要や…当社の強み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「説明資料…をコーポレートサイトに新たに掲載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社への理解を深めていただくため」「当社コーポレートサイト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「大栄環境株式会社」、資料名「はじめての大栄環境」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「各処理工程において業界トップクラスの処理能力を保有」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「関西・中部エリアを中心に全国的に広く事業を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「資料内に「512自治体（2026年3月期 実績）」との記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「同業他社と比較して強みとなる５つの優位性」「主要な上場会社５社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「はじめての大栄環境」、証券コード「9336」、掲載URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号」「問合せ先」「記」を備えた冒頭と、添付説明資料」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「５つの優位性」「業界トップクラスの処理能力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実際の市場占有率を示すものではない」」）
