# ＮＩＳＳＯホールディングス（9332） ESG指数FTSE JPX Blossom Japan IndexおよびFTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄に選定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9332/disclosure/20260708590048
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9332

## 何が変わったか

ＮＩＳＳＯホールディングスが、FTSE Russellが開発した2つのESG指数の構成銘柄に選定された。FTSE JPX Blossom Japan Indexは2年連続、FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexは3年連続の選定となる。

## 会社が挙げた理由

会社は、サステナビリティ方針に基づき、人権・労働、環境、安全衛生、倫理に関する取り組みを推進していると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FTSE JPX Blossom Japan Index、FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index
- 相手先: FTSE Russell社
- 相手先の概要: 世界の代表的なESG投資インデックスを開発する会社。詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: FTSE Russell社によるESG評価および指数構成銘柄への選定
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ESG投資、環境・社会・ガバナンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: Overall ESG Score 3.9（前年から0.4ポイント上昇）
- 利用実績: FTSE JPX Blossom Japan Indexは2年連続、FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexは3年連続で構成銘柄に選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: FTSE Russell社、GPIF、LSEGのFTSE Russell指数案内ページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2026年の当社に対するESG評価」および選定の記載はあるが、開始日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「FTSE JPX Blossom Japan Indexは２年連続、FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Indexは３年連続」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「構成銘柄に選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」「Overall ESG Scoreが3.9となり、前年から0.4ポイント上昇しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「FTSE Russell社が開発した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「FTSE Russell社による2026年の当社に対するESG評価」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「FTSE Russell社についての所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「Overall ESG Scoreが3.9となり、前年から0.4ポイント上昇」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「FTSE Russell社による2026年の当社に対するESG評価」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「FTSE Russell社による2026年の当社に対するESG評価」「GPIFのESGにおけるパッシブ運用ベンチマーク」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「Overall ESG Scoreが3.9」「２年連続」「３年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な事業の成長を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ESG指数…の構成銘柄に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループは…」「当社グループのサステナビリティに関する取組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「指数構成銘柄への選定を発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「FTSE Russell社による…ESG評価」「構成銘柄に選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ＮＩＳＳＯホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「指数名「Blossom Japan」「各セクターにおいて…優れた日本企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FTSE JPX Blossom Japan Index」「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」「コード番号：9332」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「（コード番号：9332 東証プライム市場）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「指数選定、ESGスコア、サステナビリティ方針を事実ベースで記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来予測に関する注意書きなし」）
