# 揚羽（9330） 揚羽、〈ＪＸ金属〉の採用リブランディングを一気通貫で伴走支援

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20260707588757
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽が、ＪＸ金属の採用活動について、求める人材像の定義から採用サイト、説明会資料、映像、オファーレターまでを一貫したメッセージで再設計した。採用サイトのキーメッセージとして「ヘンカのキテン」を開発した。

## 会社が挙げた理由

ＪＸ金属が装置産業型企業から技術立脚型企業への転換を進め、半導体材料や情報通信材料を成長戦略の中核に据える一方、その変化を採用広報で十分に伝え切れていなかったため。技術系人材の獲得競争が激化する中、同社の目指す未来に共感する人材へ的確にメッセージを届ける必要があった。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 採用リブランディング支援、採用サイト、候補者体験（CX）設計
- 相手先: ＪＸ金属株式会社
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長 林 陽一。半導体材料や情報通信材料を成長戦略の中核に据える企業。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 揚羽がＪＸ金属の採用リブランディングを伴走支援した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用広報、技術系人材の採用、候補者体験（認知から内定承諾まで）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「採用リブランディングで伴走支援しました」「一貫した採用コミュニケーション基盤を構築」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「日付として示されているのは「2026年7月8日」の発表日 בלבד」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「伴走支援しました」「構築に貢献しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援しました」「実施」「再構築」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「東証プライム上場」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ＪＸ金属の採用リブランディングで伴走支援しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区 代表取締役社長 林 陽一」「半導体材料や情報通信材料を成長戦略の中核に」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ＪＸ金属株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「成果数値、契約金額、料金、導入件数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・金額・件数の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ＪＸ金属株式会社」および「https://www.ageha.tv/works/jx-nmm/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「採用サイト、説明会資料、映像、オファーレター等の再設計を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の採用活動全般を支える一貫した土台が整いました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「採用リブランディングで伴走支援しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本プロジェクトにおいて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「揚羽の支援領域として採用ブランディング等を記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コーポレートブランディング支援を行う株式会社揚羽」「以下の支援を行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＪＸ金属株式会社」「証券コード：9330」「ヘンカのキテン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」および問い合わせ・相談フォームの案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「一気通貫で支援」「社内でも高く評価されています」」）
