# 揚羽（9330） 揚羽、三井物産人材開発が登壇する「共創Meetup」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250723518159
種別: その他開示
開示日: 2025-07-24
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽は、三井物産人材開発の登壇を含む「共創Meetup」第7回を2025年7月8日に開催した。人材開発をテーマにした講演と参加者同士の議論を通じて、企業間の交流・連携の場を提供した。

## 会社が挙げた理由

課題先進国である日本の課題解決、変化の加速、共感し合える仲間を増やすことを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 共創Meetup
- 相手先: 三井物産人材開発株式会社
- 相手先の概要: 人材開発を事業とする株式会社。登壇者は小林陽一氏。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: イベントの登壇者・協力先として記載されている。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月8日（実施済み）
- 適用分野: 人材開発、人と組織の改革、企業間交流・連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 参加者24名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第7回開催、参加者24名（今回）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年7月8日に『共創Meetup』を開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月8日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で第7回を数える『共創Meetup』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年7月24日」、開催日「2025年7月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催」「実施しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「三井物産人材開発株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「三井物産人材開発株式会社の小林陽一氏が…トークセッション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について社名と登壇者名以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「三井物産人材開発株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「24名の参加者」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「24名の参加者」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「三井物産人材開発株式会社」「2025年7月8日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年7月8日」「24名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「出会いや連携の場を提供」「日本の課題を解決したい」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第7回共創Meetup」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「共創Meetup」の開催報告」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「黒田天兵が…企画、運営をしてきました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽…は、2025年7月8日に…開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「開催地の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「三井物産人材開発株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各 位」、後半の参加者の声・問い合わせ・登録案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「課題先進国である日本の課題解決」「熱心に語り合い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
