# 揚羽（9330） 揚羽、人的資本で企業ブランディングを加速させる！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250702506995
種別: その他開示
開示日: 2025-07-03
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽のブランディングコンサルタントが、2025年7月24日開催の「2025経営企画カンファレンス」に登壇し、人的資本を活用した企業ブランディングについて講演する予定である。

## 会社が挙げた理由

人的資本の重要性が高まる中、人的資本を基盤としたブランディング戦略や「Human Driven Branding」の実践方法を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Human Driven Branding、バタフライモデル
- 相手先: 2025経営企画カンファレンス（主催者名はnot_disclosed）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 揚羽のブランディングコンサルタント／クリエイティブディレクターが同カンファレンスに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月24日（登壇予定日）
- 適用分野: 人的資本経営、企業ブランディング、インナーブランディング、アウターブランディング、採用ブランディング、マーケティングコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区八丁堀2丁目12-7 ユニデンビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年7月24日に開催される『2025経営企画カンファレンス』で登壇します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「登壇予定の記載のみで、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月24日に開催される」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年7月3日」、登壇日「2025年7月24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇します」「講演する予定です」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要は揚羽について記載されているが、カンファレンスの概要はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の実名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「登壇日以外に、業績効果や利用実績などの数値は示されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額・比率・件数などの数値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「弊社は、人的資本に立脚した『Human Driven Branding』を提供し」と記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「講演テーマは示されているが、効果の数値は示されていない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「登壇と既存のブランディング支援内容の紹介が中心。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社は、人的資本に立脚した『Human Driven Branding』を提供し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社 揚羽」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する最上級・順位表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入実績や利用企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Human Driven Branding」「バタフライモデル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」および「ブランディングの相談を承ります」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「企業ブランディングを加速させる！」、「一気通貫で支援」」）
