# 揚羽（9330） 《建設業界向け》採用ブランディング戦略

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250606583909
種別: その他開示
開示日: 2025-06-09
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

建設業界の採用担当者や経営層向けに、採用ブランディングをテーマとした無料オンラインセミナーを開催する。参加者限定で個別相談会も実施する。

## 会社が挙げた理由

建設業界を志望する学生の価値観が多様化しており、企業が伝えたいことと学生が聞きたいことのずれを解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 《建設業界向け》学生の本音を掴め！インサイト主導の採用ブランディング戦略（オンラインセミナー）
- 相手先: 株式会社Youth Planet
- 相手先の概要: 採用コンサルティング・RPO事業を主軸とし、大手企業からベンチャー企業まで幅広いクライアントを支援。建設業や製造業などノンデスク産業の採用支援実績が多数。
- 当社との関係: 本セミナーの共催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月25日（水）12：00～13：00（予定開催）
- 適用分野: ゼネコン・準ゼネコン・サブコン業界の採用活動、採用ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Zoomでのオンライン配信
- 拠点の規模: 定員100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【開催日】2025年6月25日（水）12：00～13：00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「【共催】株式会社Youth Planet、株式会社揚羽」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月25日（水）12：00～13：00」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年6月9日／2025年6月25日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オンラインセミナーを、2025年6月25日（水）に開催します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「共催】株式会社Youth Planet、株式会社揚羽」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「【共催】株式会社Youth Planet、株式会社揚羽」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「採用コンサルティング・RPO事業を主軸とし…建設業や製造業などノンデスク産業の採用支援実績多数。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「本セミナーでは、ゼネコン・準ゼネコン・サブコン業界の採用担当者・経営層の方々に向けて…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「【定員】100名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「【定員】100名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「【共催】株式会社Youth Planet、株式会社揚羽」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「【開催日】2025年6月25日（水）12：00～13：00／【定員】100名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「採用施策のROIを高めたいと考えている」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー」「ぜひご参加ください。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「オンラインセミナーを、2025年6月25日（水）に開催します。」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セミナーの詳細・お申込みはこちら」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「【共催】株式会社Youth Planet、株式会社揚羽／「採用ブランディング戦略を紹介します。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽…は…オンラインセミナーを…開催します。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「【会場】Zoomでのオンライン配信」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「企業側が“語りたいこと”と、学生が“聞きたいこと”がズレている」／「採用活動を単なる人員確保ではなく、企業価値向上の起点として再設計」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「セミナー詳細・お申込みはこちら」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「学生の本音から考える、選ばれる企業への第一歩」」）
