# 揚羽（9330） 〈人的資本経営で成長を！　 人的資本ジャーナル広告企画のご案内〉

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250603580152
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
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企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽が日本経済新聞社メディアビジネスと共同で、人的資本経営に取り組む企業を紹介する記事広告シリーズを企画した。第一弾として、関電工の田母神社長へのインタビュー記事広告を実施した。

## 会社が挙げた理由

人的資本経営に取り組む企業の先進事例を発信し、企業の成長戦略や企業文化の変革に挑む姿勢を日経新聞の読者へ広く伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人的資本ジャーナル広告企画／人的資本に立脚したコーポレートブランディング
- 相手先: 日本経済新聞社メディアビジネス、株式会社関電工
- 相手先の概要: 日本経済新聞社メディアビジネスは人的資本経営に関する情報発信を行う。株式会社関電工は『人間第一』を社是に掲げ、2025年4月に田母神氏が社長に就任した企業。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容は本書類の関電工に関する記載ではnot_disclosed。
- 当社との関係: 揚羽と日本経済新聞社メディアビジネスは共同企画。関電工はシリーズ広告の第一弾で紹介される企業。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月5日発表時点で、シリーズ広告の第一弾は実施済みと読める。広告掲載日の具体的な記載はnot_disclosed。
- 適用分野: 人的資本経営、企業成長戦略、企業文化の変革、多様な人財育成、柔軟で多様な働き方、スキルアップ支援、エンゲージメント向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ広告の第一弾として株式会社関電工を紹介
- 業績への影響: 本件による当社業績への影響は軽微と考えている。
- 出典: 日本経済新聞社メディアビジネス

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「シリーズ広告の第一弾は『人間第一』を社是に掲げる関電工」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日本経済新聞社メディアビジネスと共同で…広告シリーズを企画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月5日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「人的資本ジャーナル広告企画のご案内」「第一弾は、株式会社関電工」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「シリーズ広告の第一弾は…関電工」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本件による当社業績に与える影響は軽微と考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本経済新聞社メディアビジネス」「株式会社関電工」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本経済新聞社メディアビジネスと共同で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「人的資本経営をビジネスの大きな潮流としてとらえ、その本質や正しい理解について情報発信している」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「第一弾は、株式会社関電工の田母神社長」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本経済新聞社メディアビジネスと共同で」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業の成長戦略、事業拡大に貢献してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さまざまな企業の人的資本経営の支援を通じて、企業の成長戦略、事業拡大に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社業績に与える影響は軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コーポレートブランディング支援を行う」「シリーズ広告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「さまざまな企業の人的資本経営の支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「オリジナルの広告シリーズを企画しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「日本経済新聞社メディアビジネスと共同で」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽…は…広告シリーズを企画しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「企業の最先端の事例」「最先端の取り組み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「広く日経新聞の読者に訴求」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「第一弾は、株式会社関電工の田母神社長」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：9330」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人的資本経営をビジネスの大きな潮流としてとらえ」「最先端の事例」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微と考えております」」）
