# 揚羽（9330） 【メディア掲載】“企業の本質をどう伝えるか”──揚羽代表の湊剛宏が「編集」の視点からブランディングについて語りました。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250513547644
種別: その他開示
開示日: 2025-05-16
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽の代表取締役社長が、クロスメディアグループ運営の2つのメディアに掲載されたインタビュー動画・記事で、編集の視点からブランディングについて語った。

## 会社が挙げた理由

自社のブランディングサービスや、その背景にある「企業の本質を伝える」という考えを紹介し、ブランディングの価値を再定義するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートブランディング支援、インナーブランディング、コーポレートブランディング、マーケティングコミュニケーション、採用ブランディング、パーパスブランディング、アウターブランディング、サステナビリティブランディング、製品・商品・サービスブランディング
- 相手先: クロスメディアグループ株式会社
- 相手先の概要: 東京都澁谷区所在。代表取締役は小早川幸一郎郎。ビジネスコンテンツ・メディア企業で、ビジネス書出版社を母体とする。
- 当社との関係: クロスメディアグループ株式会社が運営するメディアサイトに、当社代表のインタビュー動画・記事が掲載された。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月16日発表時点で掲載済み
- 適用分野: 企業ブランディング、人的資本経営、事業と企業の編集、社外への情報発信、人材の定着、人材の採用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区八丁堀2丁目12-7 ユニデンビル3F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「メディアサイト『クロスメディアン』および『STORY AGE』に、弊社代表 湊のインタビュー動画と記事が掲載されたことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月16日」および「掲載されたことをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「インタビュー動画と記事が掲載されたことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします。」「ご支援してまいります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クロスメディアグループ株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「クロスメディアグループ株式会社が運営するメディアサイト『クロスメディアン』および『STORY AGE』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都澁谷区 代表取締役：小早川 幸一郎」「ビジネス書出版社を母体とするクロスメディアグループ株式会社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「クロスメディアン」および「STORY AGE」、各掲載URLが記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「編集3.0（＝事業と企業の編集）の実践例」「ブランディングサービス」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益の数値目標に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「メディア掲載」「掲載されたことをお知らせいたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社揚羽は…企業ブランディングの専門家集団へと進化」「幅広い領域で…伴走支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「弊社のブランディングサービスやその背景にある想いが取り上げられました。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社のブランディングサービス」「弊社は…幅広い領域で…伴走支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽」「弊社代表 湊」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「企業の『内側にある価値』に光を当て続けて20年」「企業ブランディングの専門家集団へと進化」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名、導入社数、利用件数の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クロスメディアン」「STORY AGE」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「証券コード：9330」「本件に関するお問い合わせ先」「ブランディングの相談を承ります」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たなブランディングのあり方」「専門家集団」「一気通貫で支援」」）
