# 揚羽（9330） 攻めの広報戦略2025－BtoB企業のためのPR設計とブランディングの考え方－

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250513547627
種別: その他開示
開示日: 2025-05-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、BtoB企業向けに広報戦略とブランディングを解説する無料オンラインセミナーを2025年5月22日に開催する。参加者限定で、個別相談会も実施する。

## 会社が挙げた理由

広報活動を戦略的に進め、企業の強みを明確にしてPRコンテンツ制作や企業ブランディングを強化し、企業価値を最大化するための取り組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 攻めの広報戦略2025 〜BtoB企業のためのPR設計とブランディングの考え方〜（オンラインセミナー）
- 相手先: 株式会社トークナビ
- 相手先の概要: 代表取締役は樋田かおり。現役アナウンサーが広報活動を代行する「女子アナ広報室」を運営し、スタートアップ企業から中小企業、大企業の広報支援を行う。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社揚羽が主催するセミナーの登壇者所属会社。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月22日（木）12：00～13：00開催予定
- 適用分野: BtoB企業の広報活動、企業ブランディング、コーポレートブランディング
- 受賞名・認証名: PRSJ認定 PRプランナー／WACA認定 上級ウェブ解析士／第42回「日本BtoB広告賞」スペシャルサイトの部 銀賞
- 授与・認証機関: 日本BtoB広告賞、PRSJ、WACA
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員100名
- 定量的な効果: 女子アナ広報室のメディア実績2,000件超
- 利用実績: 女子アナ広報室のメディア実績2,000件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年5月22日（木）12：00～13：00開催・無料オンラインセミナー」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「【開催日】2025年5月22日（木）12：00～13：00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「株式会社揚羽は、「攻めの広報戦略2025」と題したオンラインセミナーを、2025年5月22日に開催します。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年5月15日／2025年5月22日（木）開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社トークナビ代表取締役」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「■登壇者 樋田かおり 株式会社トークナビ代表取締役」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社トークナビ代表取締役／現役アナウンサーが広報活動を代行する「女子アナ広報室」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「【定員】100名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「【定員】100名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社トークナビ／https://www.ageha.tv/seminar/2505_talknavi_seminar/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年5月22日（木）12：00～13：00／【定員】100名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインセミナー／【参加費】無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「攻めの広報戦略2025」と題したオンラインセミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「オンラインセミナーを、2025年5月22日に開催します。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「【主催】株式会社揚羽」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社揚羽は、オンラインセミナーを開催します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「【会場】Zoomでのオンライン配信」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のセミナーの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「攻めの広報戦略2025／https://www.ageha.tv/seminar/2505_talknavi_seminar/／証券コード：9330」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「News Release」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「“広報戦略で企業価値を最大化する”／市場での競争力を高める」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
