# 揚羽（9330） 揚羽、月刊『BtoBコミュニケーション』2025年3月号に「バタフライモデル」の記事を寄稿

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250423521766
種別: その他開示
開示日: 2025-04-24
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽が、一般社団法人日本BtoB広告協会発行の月刊『BtoBコミュニケーション』2025年3月号に、同社が提唱する「バタフライモデル®」に関する記事を寄稿した。

## 会社が挙げた理由

企業ブランディングで人的資本経営への注目が高まり、社内外で一貫性のある言行一致のブランディングが求められているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: バタフライモデル®
- 相手先: 一般社団法人日本BtoB広告協会
- 相手先の概要: 東京都中央区所在、会長：大橋徹二。月刊『BtoBコミュニケーション』を発行する一般社団法人。優れた産業広告活動の戦略分析や広告表現、ビジネスマーケティング動向を扱う。
- 当社との関係: 揚羽が同協会発行の月刊誌に記事を寄稿した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月号に掲載済み
- 適用分野: 企業ブランディング、インナーブランディング、アウターブランディング、人的資本経営、広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 月刊『BtoBコミュニケーション』2025年3月号

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年3月号で、『企業ブランディングの鍵は言行一致のブランドコミュニケーション：バタフライモデル®』を執筆したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「記事を執筆」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「月刊『BtoBコミュニケーション』2025年3月号」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「揚羽、月刊『BtoBコミュニケーション』2025年3月号に寄稿」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「執筆したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄稿」「記事を執筆しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本BtoB広告協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区 会長：大橋徹二」「優れた産業広告活動の戦略を分析し…専門雑誌です」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「事例紹介」として「三井金属鉱業株式会社や株式会社ブイキューブ」を挙げているが、寄稿の提供先・導入先としては記載されていない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年3月号」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本BtoB広告協会が発行する月刊『BtoBコミュニケーション』」「記事の詳細は、下記よりご確認いただけます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「インナーブランディングとアウターブランディングを連動させるフレームワークです」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益、売上、利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「弊社が提唱するのが『バタフライモデル®』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社が提唱するのが『バタフライモデル®』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 揚羽」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「実践例として、三井金属鉱業株式会社や株式会社ブイキューブなどがあり」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のアウターブランディング中心の手法から、社内外で一貫性のある言行一致のブランディングが求められています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「バタフライモデル®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業ブランディングの鍵」「社会からの共感と信頼を得る好循環」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きの記載なし」）
