# 揚羽（9330） 揚羽、月刊会員情報誌『コミュニケーション シード』2025年2月号に寄稿

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250317595149
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽が、経団連事業サービスの会員情報誌『コミュニケーション シード』2025年2月号に、2社統合時のブランディングをテーマとする記事を寄稿した。2024年4月号から続く連載の第6回に当たる。

## 会社が挙げた理由

企業統合を新たな組織風土形成の機会とするためのポイントを解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 月刊会員情報誌『コミュニケーション シード』2025年2月号／インナーブランディング虎の巻（6）『2社統合におけるブランディング』
- 相手先: 一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センター
- 相手先の概要: 東京都千代田区。代表理事・会長は十倉雅和。会員情報誌『コミュニケーション シード』を発行。
- 当社との関係: 揚羽が同誌に記事を寄稿した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月号（掲載実績）
- 適用分野: インナーブランディング、企業統合におけるブランディング、新たな組織風土形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年4月号から連載開始、今回が連載第6回
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2025年2月号で、インナーブランディング虎の巻「2社統合におけるブランディング」を執筆したことをお知らせ』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「『月刊会員情報誌『コミュニケーション シード』2025年2月号』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『「コミュニケーション シード」2024年4月号から、本連載を開始』、『連載第6回』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日は『2025年3月19日』で、対象は『2025年2月号』への掲載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『執筆したことをお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『一般社団法人経団連事業サービス』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『東京都千代田区 代表理事・会長：十倉雅和』、『会員情報誌「コミュニケーション シード」を発行』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『会員情報誌…で…執筆した』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『2025年2月号』『連載第6回』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『一般社団法人経団連事業サービス』、『https://www.ageha.tv/magazine/magazine_ccb/inner_branding_cheat_sheet_06/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『2社統合におけるブランディング』、『2025年2月号』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『記事を執筆したことをお知らせ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社 揚羽』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「寄稿内容の説明のみで、利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『2社統合におけるブランディング【インナーブランディング虎の巻（6）】』、『https://www.ageha.tv/magazine/magazine_ccb/inner_branding_cheat_sheet_06/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『News Release』『各 位』『2025年3月19日』『株式会社 揚羽』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『企業統合を“新たな組織風土形成”のチャンスにする』、『詳しく解説』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
