# 揚羽（9330） 【支援実績】〈みずほ銀行〉細部まで目配りしたコミュニケーションでDXの真価を伝える

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250226582869
種別: その他開示
開示日: 2025-02-27
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企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽が、みずほ銀行の法人向けプラットフォーム「M’s Palette」のローンチに向け、社外向け・社内向けのコミュニケーション戦略を立て、LPやチラシ、紹介動画を制作した実績を公表した。今後も導入社数の拡大に向けて支援を続けるとしている。

## 会社が挙げた理由

みずほ銀行の顧客の利便性向上と行内業務の生産性向上を目的とするDXプロジェクトにおいて、「M’s Palette」の機能や価値を顧客・行内に伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: M’s Palette（エムズパレット）
- 相手先: 株式会社みずほ銀行
- 相手先の概要: 東京都千代田区、取締役頭取：加藤勝彦。法人向けトータルプラットフォームを開発した銀行。
- 当社との関係: 揚羽がみずほ銀行の「M’s Palette」ローンチプロモーションについて、コミュニケーション戦略設計から各種クリエイティブ制作まで支援。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月（実績。「M’s Palette」のローンチ時期）
- 適用分野: 法人向け銀行サービス、顧客向け・行内向けDX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ローンチプロモーションについて、コミュニケーションの戦略設計から各種クリエイティブの制作まで伴走支援しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年10月に『オンライン上の銀行窓口』となる法人向けトータルプラットフォーム『M’s Palette』をローンチ」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「【支援実績】〈みずほ銀行〉…」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年10月に…ローンチ」「揚羽は…支援を行いました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制作しました」「支援を行いました」「支援を続けてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社みずほ銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「みずほ銀行…が開発した…『M’s Palette』のローンチプロモーションについて…伴走支援しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都千代田区 取締役頭取：加藤勝彦」「法人向けトータルプラットフォーム『M’s Palette』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社みずほ銀行」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年10月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2024年10月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社みずほ銀行」「https://www.ageha.tv/works/mizuhobank/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ランディングページ（LP）やチラシ、サービス紹介動画など…制作」「2024年10月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も『M’s Palette』の導入社数を増やせるよう…支援を続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ローンチプロモーション」「導入社数を増やせるよう」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『M’s Palette』プロモーションプロジェクトについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「この新しく生まれたサービス」「2024年10月に…ローンチ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽は、本プロジェクトにおいて、以下の支援を行いました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「今後も『M’s Palette』の導入社数を増やせるよう」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「M’s Palette（エムズパレット）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「【会社概要】」「【本件に関するお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「細部まで目配りしたコミュニケーション」「シンプルかつ印象的に伝えるクリエイティブ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
