# 揚羽（9330） 【支援実績】〈アヴァンティスタッフ〉創立40周年を機に、自らの価値を再確認して未来へと向かう

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250213573327
種別: その他開示
開示日: 2025-02-18
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽が、アヴァンティスタッフの創立40周年記念イベントについて、企画立案からコンテンツ制作、事前準備・当日運営まで一貫して支援した実績を公表した。

## 会社が挙げた理由

アヴァンティスタッフが、縦割り組織による部門間の連携不足や従業員の主体性を発揮しづらい課題を解消し、自社の価値を再確認して未来へのモチベーションを高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 創立40周年記念イベントプロジェクト／周年プロジェクト支援
- 相手先: 株式会社アヴァンティスタッフ
- 相手先の概要: 東京都中央区、代表取締役社長：黒川良太。総合人材サービス会社で、人材派遣、人材紹介、教育研修、BPOを提供。創立40周年。
- 当社との関係: 株式会社揚羽がアヴァンティスタッフの創立40周年記念イベントを企画から当日運営まで支援した取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月27日（創立40周年記念イベントの実施時期として記載。イベントの具体的な開催日はnot_disclosed）
- 適用分野: コーポレートブランディング、インナーブランディング、社内コミュニケーション、周年イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「企画から当日の運営までプロジェクトを一気通貫で支援しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・機関決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年9月27日に創立40周年を迎えました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題に「【支援実績】」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「実施した創立40周年記念イベント」「当日の運営まで…支援しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援しました」「支援を続けてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アヴァンティスタッフ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社揚羽は…以下の支援を行いました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社アヴァンティスタッフ（東京都中央区 代表取締役社長：黒川良太）」、総合人材サービスの説明。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社アヴァンティスタッフ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アヴァンティスタッフ」、URL「https://www.ageha.tv/works/avantistaff/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企画立案」「コンテンツ制作」「運営支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もインナーコミュニケーションを強化し、企業成長の原動力としていく考え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コーポレートブランディング支援を行う株式会社揚羽」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アヴァンティスタッフ…創立40周年記念イベント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本プロジェクトにおいて、以下の支援を行いました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コーポレートブランディング支援を行う株式会社揚羽」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「株式会社揚羽」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「株式会社アヴァンティスタッフ（東京都中央区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社アヴァンティスタッフ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「創立40周年記念イベントプロジェクト」、URL「https://www.ageha.tv/works/avantistaff/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」および「会社概要」「今後について」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「絶好のチャンス」「企業成長の原動力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・将来見通しの注意書きなし。」）
