# 揚羽（9330） 上場１周年記念特別株主優待の実施に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20250116551579
種別: その他開示
開示日: 2025-01-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

上場1周年を記念し、2025年3月31日時点で100株以上を保有する株主に、今回限りで一律5,000円分のQUOカードを贈呈する。カードは2025年6月ごろに発送する予定。

## 会社が挙げた理由

上場1周年を迎えたことを記念し、株主の日頃の支援に感謝の意を表すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: QUOカードによる特別株主優待
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株主に対する株主還元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年1月17日（取締役会決議日）
- 提供開始日: 2025年6月ごろ発送予定
- 適用分野: 株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年６月ごろの発送を予定しております。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において、上場１周年を記念して特別株主優待を実施することを決議」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025 年６月ごろの発送を予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「上場１周年記念特別株主優待の実施に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年３月 31 日現在の株主名簿」および「2025 年６月ごろの発送を予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施することを決議いたしました」／「発送を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「株主を優待対象としているが、取引相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株主様を対象に」優待を贈呈すると記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「一律 5,000 円分の QUO カード」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025 年３月 31 日現在の株主名簿に記載された」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、本日開催の取締役会において…実施することを決議」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100 株以上」「2025 年３月 31 日」「QUO カード 5,000 円分」「2025 年６月ごろ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長戦略に取組んでいくことで企業価値を向上させるとともに、継続的に株主還元策を検討していく方針」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率や軽微との記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主の皆様の日頃からのご支援に感謝の意を表すため」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「１単元（100 株）以上の当社株式を保有する株主様を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「上場１周年記念特別株主優待の実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「特別株主優待を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…特別株主優待を実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9330 東証グロース」「問合せ先」および項目見出しの記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「優待対象、金額、基準日、発送時期を表形式で記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025 年６月ごろの発送を予定」／「今回限りの実施」」）
