# 揚羽（9330） 日経コーポレートブランディングセミナーに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240816573045
種別: その他開示
開示日: 2024-08-19
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、2024年8月26日に開催予定の日経コーポレートブランディングセミナーへ登壇すると発表した。取引先のベルシステム24ホールディングスと、リブランディングをテーマに講演する。

## 会社が挙げた理由

企業ブランディングに関する最新研究成果や企業事例を通じて、共感とエンゲージメントを生み出し企業価値を高めるブランド戦略について議論するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: コーポレートブランディング支援
- 相手先: 株式会社ベルシステム24ホールディングス、株式会社日本経済新聞社 メディアビジネス、日経広告研究所
- 相手先の概要: 株式会社ベルシステム24ホールディングスはブランド戦略室を有する。株式会社日本経済新聞社 メディアビジネスはセミナー主催者。日経広告研究所は協力者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社揚羽は株式会社ベルシステム24ホールディングスのコーポレートスローガンの社内浸透を支援している。株式会社日本経済新聞社 メディアビジネスはセミナー主催者、日経広告研究所は協力者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月26日（月）13:00～15:30予定（セミナー開催予定日）
- 適用分野: 企業ブランディング、リブランディング、ESG経営、人的資本経営、企業価値創造
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日経カンファレンスルーム（日経ビル6F）、〒100-8066 東京都千代田区大手町1丁目3-7 日経ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 企業ブランドマネジメントに関わる企業イメージ形成因子の最新研究成果（具体的な調査名・機関名はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年8月26日（月）に開催される日経コーポレートブランディングセミナー」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時：2024年8月26日（月）13:00～15:30予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「日経コーポレートブランディングセミナーに登壇」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年8月19日／2024年8月26日（月）に開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「登壇します／13:00～15:30予定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ベルシステム24ホールディングス／株式会社日本経済新聞社 メディアビジネス／日経広告研究所」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「山中氏と、弊社取締役副社長の額田がリブランディングをテーマにお話しいたします」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「ブランド戦略室長／イノベーション＆コミュニケーションサイエンス研究所 副所長」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「コーポレートスローガンの社内浸透支援をさせていただいている」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「株式会社ベルシステム24ホールディングス」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2024年8月26日（月）13:00～15:30予定」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績・契約金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：株式会社日本経済新聞社 メディアビジネス／協力：日経広告研究所」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「企業価値を高めるブランド戦略を推進するために何をするべきか」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「日経コーポレートブランディングセミナーに登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「日経コーポレートブランディングセミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「コーポレートブランディング支援を行う株式会社揚羽」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「弊社は、2024年8月26日（月）に開催される…セミナーに登壇します」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社揚羽…は…セミナーに登壇します」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：日経カンファレンスルーム（日経ビル6F）／東京都千代田区大手町」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「株式会社ベルシステム24ホールディングス」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／会社概要／本件に関するお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「企業価値創造が求められています／企業価値を高めるブランド戦略」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「13:00～15:30予定」）
