# 揚羽（9330） 効果的なエンゲージメント向上手法を紹介｜セミナーレポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240808566356
種別: その他開示
開示日: 2024-08-20
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、株式会社リーディングマークと共催したエンゲージメント向上セミナーの内容を報告し、レポート全文と録画を公開した。

## 会社が挙げた理由

エンゲージメント向上に取り組む企業に、定着率を高めるための考え方や手法を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 定着予算®、エンゲージメント向上支援、セミナーレポート・録画視聴
- 相手先: 株式会社リーディングマーク
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: エンゲージメント向上をテーマとしたセミナーの共催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月9日（実施済み、セミナー開催日）
- 適用分野: 人的資本経営、従業員エンゲージメント向上、離職防止・定着率向上、組織変革
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 定着予算®は株式会社揚羽の登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: イノベーター理論における16%の層を巻き込むことを推奨
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年7月9日（火）に…セミナーを開催しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社リーディングマークと…セミナーを開催しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年7月9日（火）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「効果的なエンゲージメント向上手法を紹介｜セミナーレポート」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2024年8月20日／2024年7月9日（火）に…セミナーを開催しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「セミナーを開催しました。／ご確認ください。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社リーディングマーク」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社リーディングマークと…セミナーを開催しました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社リーディングマークと…セミナーを開催しました。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社リーディングマークと…セミナーを開催しました。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「エンゲージメント向上に取り組みたい企業の背景」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「この16%の方々を巻き込んでいくことを推奨」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社リーディングマーク／イノベーター理論」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年7月9日（火）／この16%の方々」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「ぜひお気軽にご相談ください。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「セミナーレポートの全文と、録画視聴ご視聴のお申込み」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「エンゲージメント向上に取り組みたい企業」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「理念策定から社内外への浸透活動まで一気通貫で伴走いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「弊社は、エンゲージメントに着手する際の予算を「定着予算®」として考えることを提唱しています。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「コーポレートブランディング支援を行う株式会社揚羽」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「効果的なエンゲージメント向上手法を紹介」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「※定着予算®は株式会社揚羽の登録商標です。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各 位／【会社概要】／【本件に関するお問い合わせ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「より効果的だと感じているのは…／一気通貫で伴走いたします。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
