# 揚羽（9330） 企業価値向上につながるブランディング｜ブランド・オーディット（統合分析）「AGEHA Brand Audit」資料公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240730557270
種別: その他開示
開示日: 2024-07-31
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、企業のブランドを社内外の情報や歴史・文化などから統合的に分析する独自手法「AGEHA Brand Audit」の資料を公開した。

## 会社が挙げた理由

ブランド・オーディットに関する同社のノウハウや手法を分かりやすくまとめ、企業価値向上につながるコーポレートブランディングを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AGEHA Brand Audit
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月31日（資料公開、実績）
- 適用分野: インナーブランディング、コーポレートブランディング、サステナビリティブランディング、採用ブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 企業ブランディング支援850社超（累計かどうかは明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ブランド・オーディット（統合分析）『AGEHA Brand Audit』としてわかりやすくまとめた資料を公開したことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 7 月 31 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2024 年 7 月 31 日」および「資料を公開したことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「資料を公開したことをお知らせします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「850 社を超える企業ブランディング支援」とあるが、企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「850 社を超える企業ブランディング支援」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「850 社を超える企業ブランディング支援を通じて培った」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「850 社を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値向上につながるコーポレートブランディング」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「資料を公開したことをお知らせします。」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社独自のブランド・オーディット『AGEHA Brand Audit』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「850 社を超える企業ブランディング支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ブランド・オーディット（統合分析）『AGEHA Brand Audit』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業価値向上につながる」「全方位に対するコーポレートブランディングを支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
