# 揚羽（9330） 【お知らせ】「企業変革に欠かせない『理念浸透』～3社の実例から学ぶ組織強化の秘訣～」3社共催セミナー

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240702543333
種別: その他開示
開示日: 2024-07-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、株式会社otonohаおよび株式会社RECOMOと共同で、理念浸透をテーマにした無料オンラインセミナーを2024年7月16日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

企業の持続的な成長と組織の強化に向けて、理念浸透が組織変革に果たす役割や、3社の実例・失敗談を共有するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業変革に欠かせない『理念浸透』～3社の実例から学ぶ組織強化の秘訣～（オンラインセミナー）
- 相手先: 株式会社otonohа、株式会社RECOMO
- 相手先の概要: 株式会社otonohа：音環境コンサルティングサービスを手掛ける。代表取締役社長は稲畑伸一郎。2023年4月設立。株式会社RECOMO：人と組織のコンサルティングを手掛ける。代表取締役社長CEOは橋本祐造。2019年4月創業。
- 当社との関係: セミナーの共催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月16日（火）13:00～14:00（予定開催）
- 適用分野: 企業・組織変革、企業理念の確立・浸透、組織強化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月16日（火）13:00-14:00 開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共催：株式会社 otonoha×株式会社 RECOMO×株式会社揚羽」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2024年7月16日（火）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年7月5日」「2024年7月16日（火）13：00～14：00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 otonoha と株式会社 RECOMO」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3社共催セミナー」「共催：株式会社 otonoha×株式会社 RECOMO×株式会社揚羽」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「音環境コンサルティングサービスの otonoha」「人と組織のコンサルティングを手掛ける RECOMO」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「【定員】100名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「【定員】100名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 otonoha」「株式会社 RECOMO」「お申込み URL：https://www.ageha.tv/seminar/otonoha_recomo_seminar_1/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7月16日（火）13:00-14:00」「【定員】100名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の持続的な成長と組織の強化を実現するためには」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー」「皆様からのご質問にもお答え」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2024年7月16日（火）13：00～14：00」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オンラインセミナーを開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「理念浸透に焦点を当て」「トークセッション形式」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽は、2024年7月16日（火）に」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「会場：Zoomでのオンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「【本件に関するお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「組織強化の秘訣」「ぜひ、この機会にご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
