# 揚羽（9330） 【お知らせ】「定着率を高める！エンゲージメントを可視化し、内発的動機を高めるには」揚羽×ミキワメ共催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240614529400
種別: その他開示
開示日: 2024-06-18
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が株式会社リーディングマークと共催で、従業員エンゲージメントや定着率向上をテーマにした無料オンラインセミナーを2024年7月9日に開催する。

## 会社が挙げた理由

企業の持続的な成長には人材の定着率向上が欠かせず、エンゲージメントの測定・分析や組織改善の方法を解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミキワメ ウェルビーイングサーベイ、インナーブランディング
- 相手先: 株式会社リーディングマーク
- 相手先の概要: Personality Techを活用したHR事業、ミキワメ適性検査、ミキワメ ウェルビーイングサーベイ、ミキワメ就活、ネクスベルを提供。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: オンラインセミナーの共催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月9日（火）12:00-13:00（開催予定）
- 適用分野: 従業員エンゲージメントの測定、組織改善、若手社員の内発的動機向上、インナーブランディング、定着率向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員100名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月9日（火）12:00-13:00 開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共催：株式会社リーディングマーク × 株式会社揚羽」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月9日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「7月9日（火）12:00-13:00開催・無料オンラインセミナー」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年6月18日」／「2024年7月9日（火）12:00-13:00」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社リーディングマーク」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催：株式会社リーディングマーク × 株式会社揚羽」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Personality Techを活用したHR事業、ミキワメ適性検査、ミキワメ ウェルビーイングサーベイ、ミキワメ就活、ネクスベルを提供」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「こんな方におすすめ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：100名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：100名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社リーディングマーク」／「サービスサイト：https://mikiwame.com/well-being.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員：100名」／「2024年7月9日（火）12:00-13:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業が持続的に成長していくためには、人材の定着率向上が欠かせません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンラインセミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「定着率を高める！…オンラインセミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セミナー概要」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社リーディングマークと…オンラインセミナーを開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ミキワメ ウェルビーイングサーベイ」／「https://mikiwame.com/well-being.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「定着率を高める！」／「最も効果的な手法」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
