# 揚羽（9330） 【お知らせ】株式会社メンバーズの脱炭素アクションとは～「サスプロ！」新作動画配信～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240528510095
種別: その他開示
開示日: 2024-05-29
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽が運営するYouTubeチャンネル「サスプロ！」で、メンバーズの脱炭素への取り組みを紹介する新作動画を2024年5月28日に公開した。

## 会社が挙げた理由

サステナビリティ経営に取り組む企業の具体的な活動と変革のプロセスを発信し、共感を生むコミュニケーションにつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サステナブル・プロセス（サスプロ！）
- 相手先: 株式会社メンバーズ（証券コードの記載なし）
- 相手先の概要: 東京都中央区、代表取締役社長：髙野明彦。制作／UIUX、デジタルマーケティング、デジタルサービス開発、データ活用支援の4つの事業領域で企業のDX現場を支援。
- 当社との関係: 揚羽が運営するYouTubeチャンネルで、メンバーズのサステナビリティに関する取り組みを紹介する関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月28日（公開実績）
- 適用分野: 企業のサステナビリティ経営、脱炭素、DX支援業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 従業員約2,800名
- 定量的な効果: 1年間で2,300件超のアクションを実施、想定炭素削減量約1,700t-CO2
- 利用実績: サスプロ！新作動画を2024年5月28日に公開（累計利用実績はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年5月28日（火）に…新作動画を公開したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月28日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『サスプロ！』新作動画配信開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2024年5月29日」、公開日「2024年5月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新作動画を公開したことをお知らせします」「約1,700t-CO2に及びます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社メンバーズ（東京都中央区 代表取締役社長：髙野明彦）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社メンバーズのサステナビリティに関する取り組みを紹介する新作動画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都中央区 代表取締役社長：髙野明彦」「4つの事業領域で企業のDX現場支援」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「揚羽とメンバーズの資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「今回ご紹介するのは、株式会社メンバーズの脱炭素への取り組みです」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「1年間で2,300件を超えるアクション」「想定炭素削減量…約1,700t-CO2」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1年間で2,300件を超えるアクション」「1年間に吸収するCO2量に相当」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社メンバーズ」「https://youtu.be/LGSk-PtE49M」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月28日」「2,300件を超える」「約1,700t-CO2」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナビリティに関する取り組みを紹介する新作動画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「メンバーズの『脱炭素アクション100』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『サスプロ！』新作動画配信開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「メンバーズの脱炭素への取り組みです」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「子会社・グループ会社であるとの記載なし」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「1年間で2,300件を超えるアクションが実施」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「サステナブル・プロセス（サスプロ！）」「https://youtu.be/LGSk-PtE49M」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな成果を上げました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
