# 揚羽（9330） 【お知らせ】サステナブルな社会の実現に向けたサポート活動が評価されました～GCNJより感謝状～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240507582920
種別: その他開示
開示日: 2024-05-09
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、2023年度のGCNJ「GCの社内浸透研究分科会」で幹事を務め、司会進行や講演登壇などの活動を支援したことを評価され、感謝状を受け取った。

## 会社が挙げた理由

分科会の幹事として、司会進行や講演登壇などを通じて活動を支援したことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン（GCNJ）
- 相手先の概要: 2003年12月に国連グローバル・コンパクトの日本支部として発足。人権、労働、環境、腐敗防止の4分野における国連グローバル・コンパクト10原則の実践と、SDGsの経営への浸透を推進する団体。2024年4月現在の会員数は604。
- 当社との関係: 株式会社揚羽は国連グローバル・コンパクトへ署名し、GCNJに加入している。揚羽のブランドコンサルティング部長が2023年度GCの社内浸透研究分科会の幹事を務めた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 人権、労働、環境、腐敗防止、SDGsの経営への浸透、CSRの社内浸透
- 受賞名・認証名: 感謝状
- 授与・認証機関: 一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン（GCNJ）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: GCNJ会員数604（2024年4月現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン（GCNJ）ウェブサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「感謝状を拝受しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「国連グローバル・コンパクト（UN Global Compact）へ署名、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンに加入しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「活動のサポートに取り組んだことが評価され、感謝状を拝受しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「拝受しました」「幹事を務め」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「活動のサポートに取り組んだことが評価され、感謝状を拝受しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2003年12月に…発足」「2024年4月現在、会員数は604」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパンに加入しています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2024年4月現在、会員数は604を数え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年4月現在、会員数は604」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「GCNJウェブサイト：https://www.ungcjn.org/index.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2024年4月現在、会員数は604」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「持続可能な成長に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「感謝状を拝受しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「弊社 ブランドコンサルティング部 部長の黒田天兵は…幹事として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「コーポレートブランディング支援を行う株式会社揚羽」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「活動のサポートに取り組んだことが評価され、感謝状を拝受しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽…感謝状を拝受しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：9330」「GCNJウェブサイト：https://www.ungcjn.org/index.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サステナブルな社会の実現に向けたサポート活動が評価されました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
