# 揚羽（9330） 【お知らせ】経団連事業サービス社内広報センター発行の情報誌で連載決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240422574233
種別: その他開示
開示日: 2024-04-24
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、一般社団法人経団連事業サービスの社内広報センター発行の月刊会員情報誌で、「インナーブランディング虎の巻」の連載を開始することが決まり、第1回の執筆を始めた。次回は6月号に掲載予定。

## 会社が挙げた理由

連載を通じて、より多くの企業にポジティブな成長スパイラルを創りだすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 月刊会員情報誌『コミュニケーション シード』、新連載『インナーブランディング虎の巻』
- 相手先: 一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センター
- 相手先の概要: 東京都千代田区。代表理事・会長は十倉雅和。社内広報活動の健全な発展に資するため、会員情報誌の発行、会員限定サービス、社内報審査、実務セミナーなどを行う。社内広報センターは1962年に発足。
- 当社との関係: 株式会社揚羽が相手先の社内広報センター発行の会員情報誌に連載記事を執筆する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月号より連載開始（実施済み）。次回は2024年6月号掲載予定。
- 適用分野: インナーブランディング、社内広報、企業・組織のブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「月刊会員情報誌『コミュニケーション シード』4月号より、新連載『インナーブランディング虎の巻』を執筆する」／「新連載第1回」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「連載決定！」／契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年4月号より」／「次回は6月号にて…解説する予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新連載『インナーブランディング虎の巻』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「執筆開始」／「4月号より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連載決定！」／「執筆開始」／「解説する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人経団連事業サービス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「社内広報センターが発行する月刊会員情報誌」／「執筆する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都千代田区 代表理事・会長：十倉雅和」／「1962年に発足」／活動内容の説明」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先として「一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センター」を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「連載に関する定量数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 経団連事業サービス 社内広報センター」／URL記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年4月号より」／「インナーブランディングの重要性」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くの企業にポジティブな成長スパイラルを創りだせるよう努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新連載『インナーブランディング虎の巻』を執筆する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「特に、インナーブランディング領域においては」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新連載『インナーブランディング虎の巻』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社 ブランドコンサルティング部…大作浩哉が…解説しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽…は…執筆することをお知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コミュニケーション シード」／「インナーブランディング虎の巻」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より多くの企業にポジティブな成長スパイラル」／「日本のビジネスシーンを熱く楽しくする！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
