# 揚羽（9330） 【お知らせ】インナーとアウターのブランディングを一貫させていく方法論「バタフライモデル」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240417572226
種別: その他開示
開示日: 2024-04-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、社内向けのインナーブランディングと社外向けのアウターブランディングを一貫して進める方法論「バタフライモデル™」を考案し、公開した。今後、この方法論を用いた企業ブランディング支援を行う。

## 会社が挙げた理由

企業価値向上には、インナーとアウターのブランディングで矛盾のない、一貫したブランドコミュニケーションが重要であるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: バタフライモデル™
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月17日（公開日・実績）
- 適用分野: コーポレートブランディング、パーパスブランディング、サステナビリティブランディング、採用ブランディング、インナーブランディング、アウターブランディング、製品・商品・サービスブランディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『バタフライモデル™』を考案しましたことをお知らせします」／「方法論『バタフライモデル™』を公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 4 月 17 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「揚羽、…方法論『バタフライモデル™』を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「考案しましたことをお知らせします」／「公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開」「考案しました」「伴走支援を続けてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「資本金：2 億 7899 万円」「設立：2001 年 8 月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「方法論の効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「揚羽、…方法論『バタフライモデル™』を公開」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「インナー＆アウターブランディングを一気通貫で行うブランディングの方法論」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業価値向上のためには…重要」／「企業成長を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「お客様のブランディング支援に伴走」／「以下よりお問い合わせください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本企業全体の活性化にむけ尽力」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『バタフライモデル™』を考案」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社では…『バタフライモデル™』として考案」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽…は…考案しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業全体の活性化にむけ尽力」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでは…『外向き』のアウターブランディングをイメージされることが多く」／「インナー＆アウターブランディングを一気通貫で行う」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「バタフライモデル™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「インナー＆アウターブランディングを“結ぶ”伴走支援」／「一気通貫で支援」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
