# 揚羽（9330） 【お知らせ】揚羽、株式会社Willbeのブランドコンサルティングパートナーに。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240326560022
種別: その他開示
開示日: 2024-03-29
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

揚羽が、2024年3月29日に設立されるWillbeのブランドコンサルティングパートナーとなり、企業ブランドや製品ブランドの設計、社内浸透、プロモーションを支援する。

## 会社が挙げた理由

Willbeの社会的価値を明確にし、海外市場への展開や脱炭素への対応による価値創出を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブランドコンサルティング、MEiKi POWER、Earth POWER
- 相手先: 株式会社Willbe
- 相手先の概要: 愛知県津島市。代表取締役社長は廣邊徹也。2024年3月29日に設立された会社で、株式会社名光精機の子会社。農業機械・建設機械などに使われる汎用エンジンブランドや、発電機・ポータブル電源などの事業ブランドを展開。
- 当社との関係: 揚羽がWillbeのブランドコンサルティングパートナーとして支援する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月29日（予定・Willbe設立日）
- 適用分野: 農業機械、建設機械、発電機、ポータブル電源、海外市場、脱炭素への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 市場調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年3月29日に新たに設立される」「今後は、Willbeのパーパス・理念・ビジョンの浸透…ブランディングを支援」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ブランドコンサルティングパートナーとして…支援させていただく」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月29日に新たに設立される」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「揚羽、株式会社Willbeのブランドコンサルティングパートナーに。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年3月29日に新たに設立される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援させていただくことをお知らせいたします」「立案してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Willbe」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Willbeのブランドコンサルティングパートナーとして、同社のブランディングを支援」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「愛知県津島市、代表取締役社長：廣邊徹也」「2024年3月29日に…設立」「名光精機の子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社Willbe」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社Willbe」「市場調査を通じ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「インナーブランディングおよび製品プロモーションを一気通貫で支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「継続的に同社のビジネスの成長に寄与できるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ブランドコンサルティングパートナーとして…支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Willbeのブランドコンサルティング」「MEiKi POWER」「Earth POWER」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに設立される…Willbeのブランドコンサルティングパートナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「コーポレートブランディング支援を行う株式会社揚羽」「ブランドコンサルティングパートナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽は…Willbeの…パートナーとして」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「高品質、高性能、高耐久性といった“Made in Japan”の強みを海外市場に向け積極的に発信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MEiKi POWER」「Earth POWER」「証券コード：9330」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い技術力と強いこだわり」「企業価値を最大化」」）
