# 揚羽（9330） 【新支援実績】株式会社ブイキューブ／人的資本経営の取り組みをありのまま発信する、ブランドコミュニケーションのプラットフォーム。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240306549469
種別: その他開示
開示日: 2024-03-12
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、株式会社ブイキューブの「ピープル・サクセス」や人的資本経営の取り組みを発信するオウンドメディアの立ち上げを支援し、関連プロジェクトの記事を公開した。人的資本経営の戦略や人材データを掲載するページと、人的資本経営レポート2023もサイトに掲載されている。

## 会社が挙げた理由

ブイキューブの「ピープル・サクセス」の取り組みをすべてのステークホルダーに広く発信し、「ピープル・サクセス ブランド」を確立するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ピープル・サクセス サイト、人的資本経営レポート 2023
- 相手先: 株式会社ブイキューブ
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長 国内CEO：高田雅也。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社揚羽が株式会社ブイキューブのオウンドメディア立ち上げ、人的資本経営情報開示ページおよび人的資本経営レポート2023の設計・制作を支援。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月12日（記事・サイト公開。本文上、予定か実績かは記事公開について実績）
- 適用分野: 人的資本経営、人材育成施策、働き方関連施策、ブランドコミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年 3 月 12 日、弊社コーポレートサイトにて、『ピープル・サクセス サイト』と人的資本経営情報の開示のプロジェクトに関する記事を公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 3 月 12 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「揚羽、“ありのまま”のブイキューブを発信するオウンドメディアの立ち上げを支援」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「記事を公開したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オウンドメディアの立ち上げを支援しました」「記事を公開した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「弊社は、株式会社ブイキューブが掲げる…取り組みの社内外への発信を支援しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ブイキューブ（東京都港区、代表取締役社長 国内 CEO：高田雅也）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ブイキューブ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「人的資本に関する指標を 8 ページの資料にまとめています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ブイキューブ」「記事 URL：https://www.ageha.tv/works/vcube/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年 3 月 12 日」「8 ページの資料」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オウンドメディアの立ち上げを支援しました」「設計から制作までご支援した」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『ピープル・サクセス サイト』」「『ブイキューブの人的資本経営レポート 2023』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「オウンドメディアの立ち上げを支援」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブランディング支援全般」「ブランディングにおけるコンサルテーション、クリエイティブ、ソリューションまで一気通貫できるパートナー」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「株式会社ブイキューブ（東京都港区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://www.ageha.tv/works/vcube/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「“ありのまま”のブイキューブ」「裏表なく取り組みを訴求」」）
