# 揚羽（9330） 【新支援実績】東芝テック株式会社／社内外へのビジョン浸透プロジェクト

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9330/disclosure/20240213535371
種別: その他開示
開示日: 2024-02-15
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9330

## 何が変わったか

株式会社揚羽が、東芝テックのビジョン浸透映像プロジェクトに伴走した実績を紹介する記事をコーポレートサイトで公開した。映像は東芝テックが将来の買い物や働き方をどう変えるかを社内外に伝える内容である。

## 会社が挙げた理由

東芝テックのビジョンをあらゆるステークホルダーに発信・浸透させるため。映像を通じて、従業員の認知や既存顧客・潜在顧客、投資家、求職者、ビジネスパートナーからの事業への共感を得ることを狙っている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東芝テックグループ紹介（Full Ver.）／東芝テックグループ紹介（Short Ver.）
- 相手先: 東芝テック株式会社
- 相手先の概要: POSシステムや複合機を手掛ける企業。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社揚羽が東芝テックの経営理念策定・浸透およびビジョン浸透映像プロジェクトを支援。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月15日（支援実績記事の公開日）
- 適用分野: 店舗機器の提供、オフィス機器の提供、社内外へのビジョン浸透
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社揚羽、支援実績記事を公開」「映像制作プロジェクトにも伴走しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 2 月 15 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「経営理念策定、浸透をご支援させていただいたご縁から」「映像制作プロジェクトにも伴走しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「支援実績記事を公開」「伴走しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しました」「制定しました」「伴走しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東芝テック株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「東芝テック株式会社が見据える未来を…発信するための…プロジェクト」「ご支援させていただいた」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「東芝テック株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「10年後、20年後など」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・契約金額・利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東芝テックグループ紹介…https://www.toshibatec.co.jp/company/corporate/philosophy/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業に対する共感を得ることを狙い」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ブランディング支援全般」「映像制作プロジェクトにも伴走しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東芝テック株式会社…ビジョン浸透映像プロジェクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「支援実績記事を公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「経営理念策定、浸透をご支援」「映像制作プロジェクトにも伴走」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社揚羽、支援実績記事を公開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中の従業員」「国内外の投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・視聴数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東芝テックグループ紹介（Full Ver.）／東芝テックグループ紹介（Short Ver.）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ビジネスを通じて創り上げたい世界を表現」「事業に対する共感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責・不確実性に関する記載なし」）
