# 中央倉庫（9319） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9319/filing/2019-q1
提出日: 2019-08-09
対象期間: 2019-04-01 〜 2019-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/9319
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100GNAG.pdf

## 事業

中央倉庫グループは、倉庫業を中核とし、運送業・国際貨物取扱業を含む総合物流サービスを提供する事業体である。グループは第1四半期連結累計期間において、子会社2社および関連会社3社を含む体制で事業を展開している。2019年5月には滋賀県大津市に倉庫施設建築用地を取得して事業拡大を図り、梅小路地区資産有効活用計画を着実に進めている。2019年8月5日には京都市下京区朱雀内畑町に所在する土地を取得し、梅小路地区の資産有効活用計画と一体的な活用を目指す契約を締結・引渡しを実施した。第6次中期経営計画「CHANGE！to 2021」のもと、変化するマーケットに対応する取り組み、新分野への挑戦、高い生産性に向けた改革、業務品質向上、人材確保と育成、ガバナンスの強化、財務戦略の高度化、働きやすい職場環境づくり等を推進している。環境に配慮したグリーン経営の推進にも取り組んでいる。なお、当該期間の主要な経営指標等の推移は、四半期連結財務諸表の作成方針に準拠して公表されている。

## 数字

- 設備投資: 2百万円
- フリーキャッシュフロー: -1百万円

## セグメント

- 倉庫業 / 売上高 2百万円 / 営業利益 0百万円
- 運送業 / 売上高 3百万円 / 営業利益 0百万円
- 国際貨物取扱業 / 売上高 2百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
